*ミドルが活き活きと自律的にキャリアを拓く
「40歳前後は『中年期の危機』などといわれ、葛藤が多い人生の中でも、大きなターニングポイントです。管理職へ進むのか、専門職への道を進むのか、自分の人生を振り返り、漠然とした迷いやあきらめが心を重くする時期です。人生80年のちょうど中間地点であり、組織の中でも重要な立ち位置にいるミドル世代に、活き活
きと自律的にキャリアを切り拓いてもらいたい。ワークやディスカッションを通して、変化に向かっていく準備など、キャリアを再構築する支援のあり方を探っていきます」(石川)
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