| 出版年月 | No. | ケーステーマ(予定を含む) |
業種 |
職種・役職 | 要旨 | キーワード | |
| 2008年 | 10月 | 1038 |
異文化の衝突 |
||||
| 1037 | メンターと仕事の両立 | ||||||
| 2008年 | 9月 | 1036 |
動かない上司 |
||||
| 1035 | 意見が出ない会議 | ||||||
| 2008年 | 8月 | 1034 |
業績しか見ない管理者 |
||||
| 1033 | ルーチンワークの改善 | ||||||
| 2008年 | 7月 | 1032 |
キャリア面談の戸惑い |
損保会社 | 支社長 | 初めてのキャリア面談。部下の、自分に都合のいいキャリアプランに、閉口してしまう上司。 | 時間軸・ 対話・ 受容 |
| 1031 | 上司のコミュニケーション能力 | 住宅建築用資材販売会社 | 販売課長 | 部下が上司の期待通りに動いてくれないのは、あいまいな指示や突き放すような言い方、ポイントのはずれた助言など、上司のコミュニケーションに問題があったからだった。 | コンテキストの共有化・ 生き方の基本姿勢 | ||
| 2008年 | 6月 | 1030 |
ヒューマンエラー |
素材メーカー | 工場 製造課長 | 無理な増産体制をとるなか、作業員が装置の洗浄を飛ばすミスをおかしてしまう。通常なら緊急停止装置が作動するところ、停止せずに爆発を起こしてしまう。 | 4M-4E・ 壊れ窓理論 |
| 1029 | 注文の多い部下 | 部品メーカー | 総務部業務課 課長 | 「忙しいので配慮してほしい」、「派遣社員を変えてほしい」など何かにつけ注文をつける部下。納期に間に合わないと、「だから無理だと言ったじゃないですか」と言い出す。 | 部下の遂行責任・ 上司の結果責任・ 被害者意識 | ||
| 2008年 | 5月 | 1028 |
メンタルサポート |
電機メーカー | 試作課 | 続けざまに2人のうつ病休職者が出た。人事課長に呼び出され事情を聞かれるが、上司は原因について、皆目見当もつかない。 | 改革時のリーダーシップ・ 勝者の理論・ 相談室 |
| 1027 | 揺れる目標設定 | 事務機器販売 | 営業所長 | 部下に高い目標を設定したものの、達成困難とみるや下方修正し、他のできる部下に数字を振り分け、営業所の目標は達成させようとする営業所長。 | チャンクダウン ・ストローク・ 共同注視 | ||
| 2008年 | 4月 | 1026 |
女性管理職の育成 |
生命保険 | 営業統括グループ 課長 | 主任に昇格したばかりの女性社員の部下がリーダーを務めることになったチームでは、次第にメンバーが、リーダーの彼女ではなく、課長に指示を仰いだり、相談したりするようになった。 | 力を借りる・ 全会一致の幻想 |
| 1025 | うっとうしい部下 | 農業設備関連機器販売 | 営業所長 | 同期より先に昇格し営業所長になったが、部下となった同期のなれなれしい態度がうっとうしくてしかたがない。主任なのに、あたかも所長代理のように振る舞うことも問題だ。 | 同期の部下・ 部下の反発心・ 反動形成 | ||
| 2008年 | 3月 | 1024 |
慢性化した納期遅れ |
素材メーカー | 工場 生産課長 | 納期遅れを解消しようにも、毎日フル稼働の状態では、各担当者は目の前の対応に追われるばかり。抜本的な解決策が見えてこないなか、「納期遅れも仕方がない」との空気が蔓延する。 | 目的意識の共有・ コミュニケーション |
| 1023 | 開き直る新人 | オフィス用品販売 | 販売課長 | 日がたつにつれ、新人にミスが増えてきた。指導役の先輩社員が注意すると、「教えてもらってない」と開き直る始末。次第に2人の関係がこじれてきて、口出しを控えてきた上司も、見過ごせない事態となった。 | 指導役の育成・ 未熟な責任感 | ||
| 2008年 | 2月 | 1022 |
決断しない管理者 |
電気部品メーカー | 調達管理課長 | 部下の提言が部長のところで保留になってしまう理由を、部下に説明できない課長。「経営企画室に上げよう」と言い出す部下たちに、部長の面目をつぶすわけにはいかない課長は、説得を試みる。 | ビジョン・ 未経験の部署 |
| 1021 | あいまいな目標 | 自動車部品メーカー | 調査課長 | これまで試みたことのないチャレンジングな目標を掲げた部下。ところが、1カ月後、「この目標は意味がないようだ。ほかの仕事が予想以上に忙しいので、達成は無理」と言い出した。 | 目標管理・ アトキンソンの達成動機理論 | ||
| 2008年 | 1月 | 1020 |
バーンアウト |
電機メーカー | プロジェクトチーム リーダー | 社運のかかったプロジェクトが大幅に遅れた。リーダーに抜擢された課長は、これまで家庭も顧みず仕事にまい進し、強い使命感をもって会社の期待に応えてきたが、突然虚しさを覚え、仕事が手につかなくなる。 | 没・自分 ・ 自己成長と幸福 |
| 1019 | 就業中のネット副業 | 機械メーカー | 営業課長 | 部下が新人たちを誘い、取引先の廃棄品をネットオークションに出していることがわかった。注意すると、「趣味の範囲でやっているので、問題はないはず」と動じない。 | かみ合わない会話・ 対話分析 | ||
| 2007年 | 12月 | 1018 |
中高年のモチベーション |
システム開発 | 開発課長 | 課長という肩書きをもちながらマネジメント業務からはずされた40代半ばの部下が配属されてきた。いろいろなことにチャレンジさせるものの、どれもうまくいかず、かえって本人のやる気を失わせる結果になってしまった。 | 感情のマネジメント・ 部下の挫折・自己肯定 |
| 1017 | 内部統制の徹底 | 食品メーカー | 営業課長 | 日本版SOX法に対応するための内部統制がスタートし、営業現場では、業務の煩雑化だけでなく、客先でのサービス活動や顧客データの取り扱いにまで多くの規制がかけられ、部下たちに戸惑いと不安が広がる。 | 感情のコントロール・ 変化対応 | ||
| 2007年 | 11月 | 1016 |
育児休暇のしわ寄せ |
メーカー | 庶務課長 | 育児休暇をとった女性社員の後を任された先輩女性社員。派遣社員を入れたが、後輩の仕事のやり方がずさんだったため、大幅な仕事の見直しを迫られる。「自分の仕事でもないのに、なぜ私が…」と納得がいかない。 | 問題解決力・ 組織力・ 部下理解 |
| 1015 | “効率”が通用しない職場 | 電子部品メーカー | 製造管理課長 | 新しい職場に配属になった新任課長の目に入ってきたのは、効率をまったく考えない仕事のやり方だった。さっそく改善にのりだすが、長年なじんだ仕事のやり方はなかなか変えることはできない。 | 正論の押しつけ・ 部下理解 | ||
| 2007年 | 10月 | 1014 |
やりがいの感じられない仕事 |
住宅設計施工販売 | 営業課長 | インテリアコーディネーターになるのを夢見て入社したが、配属されたのは営業現場だったという女性社員の部下。仕事に不満を漏らすが、資格取得の勉強をしているようには見えず、営業の仕事も満足にこなせない。 | 自律的人材・ 仕事の面白さ |
| 1013 | 同期の部下を指導する | メーカー | 知的財産部課長 | 新任課長として着任した職場には、かつての同期が、主任職のまま在職していた。チームリーダーを任せるが、管理能力のなさが露呈して、他の部下からは不満が出るようになってしまった。 | (交流分析)・ 自我状態・ ゲーム | ||
| 2007年 | 9月 | 1012 |
最新システムの弊害 |
生命保険 | 契約課長 | 最新のスキャン・システムのはずだったが、さまざまな不備が発生し、効率化どころか仕事が激増してしまった。根本的な解決策が見いだせないままに、課員のモチベーションは下がる一方。 | 全体最適・ コンコルド効果 |
| 1011 | できる社員の功罪 | ドラッグストア | 店長 | 新しい副店長の手腕発揮で、地域一番店になったが、いちいち副店長の意見を聞かなければ意思決定できないような状態の従業員たちに、張り切っていた副店長は次第に疲れを感じるようになる。 | 新参者に対する反応・ 親役割 | ||
| 2007年 | 8月 | 1010 |
従業員満足 |
ファミリーレストランチェーン | 店長 | 売上不振店を任された店長。会社の方針に基づき接客サービスの向上をめざすが、「安い時給のアルバイトに高度なサービスを求めるのは無理」「人を増やさなければ充実したサービスなどできない」と、従業員は不満をもらす。 | サポート型リーダー・ 連帯感の醸成 |
| 1009 | 目先の売上 | ソフト開発メーカー | 営業課長 | 売上目標を達成したい営業課長は、大量の販売予測を立て、周囲の懸念をよそに大量出荷を決行する。3カ月後に返品の山を前にすることになるが、「売上目標は達成した」と言ってはばからない。売上目標を達成したい営業課長は、大量の販売予測を立て、周囲の懸念をよそに大量出荷を決行する。3カ月後に返品の山を前にすることになるが、「売上目標は達成した」と言ってはばからない。 | 弱さを認める | ||
| 2007年 | 7月 | 1008 |
新入社員の大量採用 |
化学品メーカー | 工場現場部門長 | 数年ぶりに大量の新入社員を迎え入れた現場では、仕事が忙しいうえ、新人たちはなかなか仕事を覚えず足手まといになるありさま。多忙な業務をこなしながら、新人たちをどう育成していくか。 | 課題達成に導く行動・ コーチャビリティスキル |
| 1007 | 負け意識の強い職場 | プラント設備の設計施工 | 庶務課長 | 庶務課はノルマのプレッシャーもなく気楽な職場、とのんきに構えていたメンバーたちだが、分社化の噂に、「私たちはこの会社に必要ないということか」「クビになるのか」とすっかり落ち込んでしまう。 | 共感・
裏腹な言葉 |
||
| 2007年 | 6月 | 1006 |
営業スタイルの標準化 |
ギフト品販売 | 営業課長 | 利益率は高いが、高度なスキルが要求されるカスタマイズ営業を始めて導入。ところが、あいつぐトラブルや失注で、先行きに不安を感じる課長。「われわれには無理」と従来の営業スタイルをとるよう部下に指示する。 | 管理者の能力開発・ 変化対応・ 他部門との連携 |
| 1005 | 新任課長の孤軍奮闘 | 飲料メーカー | 営業推進 課長 | 念願の営業推進部の課長に着任し、張り切る新任課長。課のミッションがまったくわかっていない部下たちに本当の営業推進とは何か、徹底的に教え込もうと意気込んだはいいが、だれもついてこなかった。 | 目標の共有化・ 自己理解と他者理解 | ||
| 2007年 | 5月 | 1004 |
疲弊する職場 |
工具メーカー | 営業課長 | 初めて営業部門への異動となった部下は、「数字がすべて」の職場の雰囲気になじめない。上司は「くれぐれも損は出すな」と言い、メンバー同士助け合う風土もない。次第にやる気がそがれていく。 | 部下という内部顧客・ 相互承認 |
| 1003 | 相談しない部下 | 銀行 | 営業課長 | 自分より経験もスキルも豊富な部下。いつも「ご心配なく、順調です」と言うので立ち入ることができないでいるうちに、その部下が大きなミスを招いてしまった。 | 過小視・ 交流分析の「値引き」と「スタンプ」 | ||
| 2007年 | 4月 | 1002 |
退職社員の起業 |
システム開発 | システム開発課長 | 会社の方針転換に異議を唱え、退職していった部下が、それまでに培った技術を活かして起業し、以前の顧客に営業しているという。元同僚を引き抜こうとしているといううわさも社内に広まる。 | 上司の競争心・ 部下の不信感 |
| 1001 | 安全配慮意識の欠如 | 印刷 | 生産課長 | 多忙なうえにトラブルが絶えない職場は毎日が綱渡り。上司は「うまくやってくれ」「何とか頼む」と言い、部下の限界状態に気づかない。 | ストレスとのバランス・ アサーション | ||
| 2007年 | 3月 | 1000 |
給料と仕事 |
機械・設備リース | 営業 マネジャー |
間接業務は派遣社員に任せることになり一般職女性社員の職務の拡大が必要となった。ところが、彼女はこれまでの仕事のスタイルを変えず、できそうにない仕事は同僚に押し付けるなど、期待される役割を理解しない。 | 一般職の心理的ハードル・ 職域の拡大 |
| 999 | 営業職の生産性 | イベント企画 | 営業課長 | 優秀な部下が粘り強いアプローチで大きなプロジェクトをものにした。信頼してリーダーを任せていたところ、顧客の無理な注文も受け入れ、大赤字の結果に…。 | 部下の責任感・ 内なる子供 | ||
| 2007年 | 2月 | 998 |
出向先職場の風土改革 |
食品販売会社 | 業務部長 | 出向先の仕事の効率の悪さに気づいた出向部長は、改善命令を出すが、従来の仕事のやり方からなかなか脱しようとしない状況に無力感を感じる。 | 仕事の大義名分・ 人を動かす |
| 997 | 要領の悪い部下 | 電機メーカー | 開発部課長 | 報告は遅い、資料作りはへた、すぐ物をなくす、何度も同じ失敗を繰り返す30歳の部下。上司としては、いいところを見つけて伸ばしてやりたいが、彼だけのために時間をかける余裕はない…。 | TA・ ストローク・ ゲーム | ||
| 2007年 | 1月 | 996 |
正社員のいない職場 |
公共施設委託運営 | 施設管理 マネジャー | 人件費削減が進み、スタッフがすべてパートタイマーという職場に配属された新任マネジャー。効率優先の勤務管理に、ベテランのパート社員から苦情が寄せられる。 | 未熟な管理者・ 傾聴 |
| 995 | 高齢者の採用と管理 | 部品メ−カー | 工場 製造課長 |
58歳のベテラン技術者を中途採用したが、仕上がりにこだわるあまり、従来より生産性が落ちてしまった。注意すると、残業してまでこなすようになり、ある日、倒れてしまう。 | 過去の経験・ 職人気質・ 補償行為 | ||
| 2006年 | 12月 | 994 |
変更された企画 |
厨房機器 | 営業課長 | 新製品キャンペーンの企画会議。部下のユニークな提案を「部長のOKがとれそうにない」との独断から却下し、みずからの無難な案を採用する課長。 | 会議・ ファシリテーション・ 目標の共有 |
| 993 | 方針に従わない部下 | イベント設営 | 会場運営課 課長 |
安全の徹底は会社の重要方針であるが、ベテランの現場リーダーは「現場の実情に合っていない」との理由で安全マニュアルを軽視する。 | リンクピン・ 顧客指向・ 安全管理 | ||
| 2006年 | 11月 | 992 |
部門利害がぶつかる会議 |
建築資材工具メーカー | プロジェクト会議 議長 | 業績低迷の打開策として設けられたビジョン策定会議。発足当初から責任を転嫁するような部門間の対立があらわになる。 | 経営方針・ ファシリテーション・ 戦略 |
| 991 | 先輩を尊敬しない部下 | 情報端末販売 | ショップ 店長 |
店長が改善活動を軌道に乗せるため他店舗から呼び寄せた副店長に対し、自分よりスキルが低いという理由で、副店長の指示には従わない部下。 | 役割自覚 | ||
| 2006年 | 10月 | 990 |
マニュアル化の弊害 |
洋菓子メーカー | 製造課長 | 看板商品を品質面で支えてきた社員の定年退職が目前に迫ってきた。その技術をきちんと受け継ごうとマニュアルづくりに奮闘するが、うまくいかない。 | 技術の伝承 |
| 989 | 度重なる組織改革 | ITシステム開発 | サービス事業部マネジャー | 度重なる組織の再編に振り回される新任マネジャー。引き継ぎの滞り、頻繁な会議、部下のモチベーションダウン…。課題ばかりが目の前に積みあがっていく。 | 変化対応力・ 優先順位 | ||
| 2006年 | 9月 | 988 |
指導役を嫌がる部下 |
電機メーカー | 工場 生産技術課長 | 「自分は後輩指導は苦手」と、次第に面倒見のいい先輩社員に新人指導役を任せてしまう中堅社員。 | 役割自覚・ 対人スキル |
| 987 | すぐに泣き出す女性社員 | 保険 | コールセンター 課長 |
1日3000本もの電話を受けるコールセンター。定着しないオペレーター、人間関係のトラブルなど、厳しい環境に思わず涙してしまう指導役の女性社員に、戸惑う男性課長。 | 感情理解・ 動機づけ | ||
| 2006年 | 8月 | 986 |
不当な営業活動 |
浄水器メーカー | 営業所長 | ライバル社の欠点を強調する営業トークをする部下。ある日、ライバル社から苦情がくる。 | 情報の共有化・ OJT・ 営業スキル |
| 985 | 契約社員の解約トラブル | 医薬品メーカー | 研究開発 リーダー | プロジェクトの開発期間の大幅な短縮に伴い、勤務態度、進捗などについて厳しい労務管理をおこなったところ、契約社員から「退職を強要された」とのクレームが人事部に寄せられた。 | 役割期待の明確化・ パワハラ・ 退職強要 | ||
| 2006年 | 7月 | 984 |
メンテナンスと採算性 |
機械メーカー | メンテナンス課課長 | 営業が「保守料金無料」を売りにして次々に大口取引を成約させる一方、メンテナンス部門は忙しさに悲鳴を上げている。技術を向上させるゆとりもなく、新人は辞めていく。 | 他部門理解・ 全体最適 |
| 983 | 却下された増員要請 | 機械メーカー | 人材開発課長 | ベテラン社員2人の退職が重なったが、人員の補充はない。業務分担の見直しを図るが、部下たちは、みずからの専門領域を頑なに守り、それ以外の仕事は拒否する。 | チャレンジ・ 役割を自覚させる・ 能力揮発 | ||
| 2006年 | 6月 | 982 |
総合職への職種転換 |
クレジット会社 | 支社 営業課長 | 総合職への転換を果たした女性社員。張り切って仕事に励むが、男性社員中心の職場でしだいに元気をなくす。半年後、人事部に「自信がない」と訴える。 | 女性社員・ 部下のリーダーシップ |
| 981 | OJTへの不満 | ディスカウント小売 | 仕入部 マネジャー | 新しく配属になった部下が大きなミスをした。OJT役を任された新任係長が、「仕事は自分で覚えていくもの」などと言って、きちんと教えなかったらしい。 | 部下の役割認識・ 仕事の教え方 | ||
| 2006年 | 5月 | 980 |
組織再編の歪み |
建設資材販売 | 営業所長 | 間接部門から3名を受け入れたが、1人は対人関係が苦手で、自分から積極的な活動をしない。 | 人材の活用・ 部下の適性の見極め |
| 979 | 機能しない生産管理システム | 食品加工販売 | 営業所長 | 全社的な業務管理システムの導入により、営業現場では一人ひとりの作業が激増する。期待したほどのデータ活用もうまくいかず、無意味感がつのる。 | 経営方針の理解・ 業務改革・ 顧客指向 | ||
| 2006年 | 4月 | 978 |
会社方針と現場の発想 |
ファッションメーカー | 販売本部 課長 | 全社的なブランド戦略を受け入れず、独自の品揃えを押し通す郊外店の店長に対し、本部の課長は方針に従うよう指導するが、反論されてしまう。 | 戦略の浸透・ リンクピン・ 顧客指向 |
| 977 | 効率化と顧客満足 | デパート | 販売課長 | 生き残りをかけ、低価格路線戦略を選ぶ老舗デパート。創業以来の「真心のこもったおもてなし」という経営理念からの180度の大転換に、現場は戸惑う | 戦略の浸透・ リンクピン・ 顧客指向 | ||
| 2006年 | 3月 | 976 |
中途採用者の多い職場 |
システム開発 | 開発課長 | 中途採用の部下たちは、それぞれ以前の会社での自分のやり方を通す。自分の担当する仕事以外は関知せず、遅れているメンバーへの協力も消極的。 | 役割の自覚・
同僚への支援 |
| 975 | 昇格を望まない部下 | 商社 | 環境事業課長 | 優秀な総合職女性社員に管理職への推薦を打診したが、「仕事は大好きだが、管理職は荷が重すぎる」と、拒否される。 | 部下のリーダーシップ・ 目標の明確化・ キャリア支援 | ||
| 2006年 | 2月 | 974 |
パートナーシップの押しつけ |
電機メーカー | 工場長 | 親会社の方針で、下請け会社にも厳しい環境保護対策が条件付けられ、長年取引のあった下請け会社との契約を打ち切ったが、新たな下請け先が見つからない…。 | 役割認識・ ステークホルダー |
| 973 | 心もとない後任担当者 | 機械メーカー | 営業課長 | 課のエースだった部下が異動。残された部下の強化を図るが、エースに頼りきっていた他のメンバーの育成は難航する。 | 後継者の育成 | ||
| 2006年 | 1月 | 972 |
拒否されたキャリアプラン |
信用金庫 | 支店 営業課長 | 自己申告した希望が通らず、自分の描くキャリアプランと無縁な部署への異動が決まった部下の不満。 | キャリア支援・ 仕事の理解 |
| 971 | 評価を気にしない部下 | 印刷メーカー | 営業課長 | 同行営業のさい、お客様への対応の問題点を指摘しても、自分の考えを主張し、聞く耳をもたない部下。職場では同僚との付き合いもなく浮いた存在だ。 | 部下の問題行動・ 協調性・ 積極的傾聴 | ||
| 2005年 | 12月 | 970 |
実現しない子育て支援 |
家庭用品メーカー | 開発課長 | 2人の部下が同時期に育児休暇を申請して来た。何とか引き継ぎの体制も整ったが、ある先輩女性社員の心無い言動で、育児休暇を申し出た一人が「退職する」と言い出した。 | 両立支援・ ワークライフバランス |
| 969 | 業務請負業者の事故 | 自動車部品メーカー | 工場 製造課長 | 納期遅れが見込まれるため、急遽、能率の悪い請負業者社員を別な作業に回したところ、大怪我をしてしまった。 | 安全管理・ 法令順守・ 焦りの感情 | ||
| 2005年 | 11月 | 968 |
売り上げと利益 |
販促グッズの製造販売 | 営業課長 | 同時に2件の大型案件の話が飛び込んできた。両方を自分の課で引き受けることは困難なことがわかったが、厳しい成果主義のもと、どちらの案件をとるか、選択に悩む課長。 | 意思決定・ 思考原則・ 葛藤 |
| 967 | 業務改革とコストダウン | アイデア商品等の製造販売 | 営業所長 | 経費削減策についてのミーティング。1人の部下が、営業の移動時間のロスをなくすため担当換えを提案する。所長は前向きに検討したいと思うが、全員が反対する。 | 改善課題の発見・ 目標の共有化・ 感情のマネジメント | ||
| 2005年 | 10月 | 966 |
部門を越えた提案 |
ホテル | 営業課長 | これまで試みたことのないイベントの企画を持ち込む部下。ノウハウ不足などを理由に周囲は猛反対だが、支配人は応援の姿勢。上司としてどうすべきか。 | エンパワーメント・ 部下のチャレンジ精神 |
| 965 | 転職志向の強い部下 | ハウスメーカー | 開発室室長 | 「この仕事は本当にやりたい仕事ではなかった」。人事考課面談で突然、部下から退職の申し出をされた上司。部下の心の変化に気づけなかったのはなぜか。 | 部下の達成動機・ 動機づけ・ キャリア設計 | ||
| 2005年 | 9月 | 964 |
チーム・ビルディング |
中堅スーパー | プロジェクトチーム | 初めての都心の駅ビルへの進出が決まり、「都市型店舗委員会」が発足したが、委員長の根回し不足が原因で、委員会は初回からつまずく。 | ビジョン・ 信頼関係の確立 |
| 963 | 無駄に気づかない職場 | 食品 | CS推進グループ マネジャー | 伸び悩む惣菜販売事業へのテコ入れのため他社からスカウトされた課長。次々に新しい施策を打ち出すが、そのスピードに現場は振り回される。 | 計画の策定と遂行・ 人材育成・ 対人葛藤 | ||
| 2005年 | 8月 | 962 |
見えない顧客満足 |
電機メーカー | CS推進グループマネジャー | 現状のCS活動に対して社内からはさまざまな問題点が指摘され、メンバーの士気は落ちる一方。今後どういう活動を展開すべきなのか、悩む新任マネジャー。 | 問題の認識・ 目標の明確化・ ベンチマーク |
| 961 | 顧客に振り回される営業マン | 住宅設備機器メーカー | 支店 営業課長 | 顧客の無理な要求にはっきりNOと言えない部下。回答をあいまいにしていたために「約束を守らない」と、直接上司のもとへ顧客からクレームが来る。 | 行動管理・ リスクの予測・ NOと言うためのアプローチ | ||
| 2005年 | 7月 | 960 |
上司を動かす |
素材メーカー | 工場 総務課長 | 赴任先でさっそく部下から提案を持ち込まれた新任課長。賛同し検討を指示したところ、上司の工場長から横槍が入る。即刻中止を言い渡す課長に部下は不信感を募らせる。 | 意思決定・ プロデューサー型リーダー |
| 959 | 女性管理職のリーダーシップ | 証券 | マーケティング部 推進課長 | 営業部門初の女性管理職。精鋭ぞろいの部下に加え、その中には、かつての上司もいた。張り切って仕事に臨むが、自分のやり方が受け入れられず、次第に「能力不足」と悩む。 | 周囲を巻き込む・ ノンバーバルスキル・ 援助要請行動 | ||
| 2005年 | 6月 | 958 |
改善されない情報システム |
化学品メーカー | 情報システム部 管理課長 |
システムが古いせいでミスやロスが出ているのに、何の対策もとらなかったことを出向してきた新任部長に指摘される課長。「前任の上司に改善を具申したのに却下された。自分のせいではない」と言いたい課長だった。 | 戦略思考・ 上司への提案 |
| 957 | コンサルタントが招いた混乱 | ギフト商品製造販売 | 営業部 販売課長 |
コンサルタントの指導の下、営業部門の業務改善がスタートしたが、慣れない会議が続いて負担感ばかりがつのる。推進役になるはずの課長たちも次第に意欲をなくす。 | 人を動かす・ 当事者意識 | ||
| 2005年 | 5月 | 956 |
ベテラン女性社員の悩み |
生命保険会社 | 地方支店営業課長 | 部下の女性社員がセミナー参加をきっかけに総合職への転換をめざし始めたが、上司の目からは、安易に考えすぎているように見え、積極的に支援する気になれない。 | キャリア形成支援・ 仕事の行き詰まり感 |
| 955 | うつ傾向のある部下 | 外資系医薬品メーカー | 市場調査部 課長 | 部下がキャパシティを越える過重な業務を抱えていることに気づかず、適切なサポートをすることができなかたため、部下がうつ状態になってしまった。 | カウンセリングマインド・ 職場復帰 | ||
| 2005年 | 4月 | 954 |
顧客リストの管理 |
ソフト開発・販売 | 営業課長 | 新規開拓に行き詰った部下が、異業種の会社に就職した大学時代の友人と顧客リストを交換する。後日、そこに載っていた会社からクレームが寄せられた。 | 危機管理・ 情報保護 |
| 953 | 部下からの告発 | 建材卸 | 営業所長 | 地方の営業所に転勤になった新任所長。営業所一番の古株で彼なくしては仕事が進まないという力をもつ課長が不正行為をしているとの告発を部下から受ける。 | 倫理観の醸成・ 同調・ マイノリティ・インフルエンス | ||
| 2005年 | 3月 | 952 |
ずさんな生産管理 |
製パン | 工場長 | 小さなトラブルはあたり前のパン工場で、突発の特注仕事にも長年の勘と経験でしのいできた工場長。部下から改善策を提案されるが、「簡単にはできない」と却下する。 | 品質管理・ 権限委譲・ マンネリ |
| 951 | 長時間労働に慣れきった職場 | 事務機器販売 | 支社長 | 全国ナンバーワンの実績を誇る支社だが、夜8時からの会議など、長時間労働を前提とした勤務体制が、交通事故、うつ病による休職者の発生を引き起こす。 | 時間管理・ ワークライフバランス・ 情動の立体モデル | ||
| 2005年 | 2月 | 950 |
古い体質からの脱却 |
商社 | 営業課長 | 落ち込んだ業績を回復させるため、従来の商習慣にとらわれない新しい営業活動の展開を進めるが、これまでの成功体験に固執する部下たちには受け入れられない。 | 意識改革・ 職場の規範 |
| 949 | 口うるさい年配社員 | - | 総務課長 | 新任管理職として配属された部署には、気難しそうな年長の部下がいた。若手社員に厳しく当たり、自分のやり方を押し通し、新しい取り組みには協力しない。 | 対人スキル・ 年上の部下 | ||
| 2005年 | 1月 | 948 | 社内ベンチャーの立ち上げ | 電機メーカー | 生産技術課長 | 社内ベンチャーを立ち上げることになったが、参加希望者の共感が得られず、設立メンバーが集まらない。 |
人的ネットワーク・ 説得・ 他者尊重 |
| 947 | 男性社員の育児休暇 | 文具メーカー | 商品開発 課長 | 男性社員の部下から育児休暇が出された。プロジェクトリーダーの彼に今休まれるわけにはいかない上司は、何とか引き止めたいが・・・。 |
ワークライフバランス・ 人員の再配置・ ソーシャルサポート | ||
| 2004年 | 12月 | 946 945 |
大口顧客担当者の油断 創意工夫ができない部下 |
||||
| 2004年 | 11月 | 944 943 |
ベテランパート社員からの苦情 在宅勤務者の管理 |
||||
| 2004年 | 10月 | 942 941 |
優秀な社員の希望退職 報告ばかり求める上司 |
||||
| 2004年 | 9月 | 940 939 |
部下の適正 ストーカー疑惑 |
||||
| 2004年 | 8月 | 938 937 |
パワーハラスメント アルバイトする社員 |
||||
| 2004年 | 7月 | 936 935 |
仕入れ担当者の悩み あいまいな報告 |
||||
| 2004年 | 6月 | 934 933 |
ビジネススクールへの入学 情報活用力のない部下 |
||||
| 2004年 | 5月 | 932 931 |
アウトソーシングの歪み クレーム処理に追われる職場 |
||||
| 2004年 | 4月 | 930 929 |
SO取得と現場の不満 主力商品の落ち込み |
||||
| 2004年 | 3月 | 928 927 |
営業スタイルの衝突 人が減って仕事が増えた職場 |
||||
| 2004年 | 2月 | 926 925 |
技術者のモチベーション 後回しにされた安全 |
||||
| 2004年 | 1月 | 924 923 |
長期休職者の職場復帰 見過ごされた部下の不満 |
||||
| 2003年 | 12月 | 922 921 |
漏れた機密事項 会社備品の持ち帰り |
||||
| 2003年 | 11月 | 920 919 |
I説得力のない提案 プロセス目標 |
||||
2003年 |
10月 | 918 917 |
女性営業担当の悩み やる気をそぐ面談 |
||||
2003年 |
9月 | 916 915 |
管理者の緊急入院 業務改善の失敗 |
||||
2003年 |
8月 | 914 913 |
ユーザーは誰か 過剰サービス |
||||
2003年 |
7月 | 912 911 |
上司を巻き込め アイデアと実行 |
||||
2003年 |
6月 | 910 909 |
トップのビジョン 取られたシェア |
||||
2003年 |
5月 | 908 907 |
評価が分かれた同僚 後輩を育てない中堅社員 |
||||
2003年 |
4月 | 906 905 |
怒鳴り込まれた窓口 ベテランパート社員の不満 |
||||
2003年 |
3月 | 904 903 |
葬られた提案 派遣社員の正社員登用 |
||||
2003年 |
2月 | 902 901 |
背伸びした戦略 顧客対応へのとまどい |
||||
2003年 |
1月 | 900 899 |
変化とスピード 降格人事 |
||||
2002年 |
12月 | 898 897 |
強みと弱み クレーム |
||||
2002年 |
11月 | 896 895 |
能力と権限のアンバランス 先輩に泣かされる新入社員 |
||||
2002年 |
10月 | 894 893 |
知的財産権を巡る紛争 気が利かず先の読めない部下 |
||||
2002年 |
9月 | 892 891 |
公開された社員給与の波紋 感情の起伏が激しい部下 |
||||
2002年 |
8月 | 890 889 |
リストラ退職者からのいやがらせ 女性管理職の女性社員いじめ |
||||
2002年 |
7月 | 888 887 |
ジョイントベンチャーの失敗 派遣社員のトラブル |
||||
2002年 |
6月 | 886 885 |
360度評価と人事考課 スペシャリスト気取りの部下 |
||||
2002年 |
5月 | 884 883 |
コース別採用の矛盾 プロジェクトメンバーの選抜 |
||||
2002年 |
4月 | 882 881 |
お客様相談室への配転 成績不振のプレイングマネジャー |
||||
2002年 |
3月 | 880 879 |
専門職の介護休暇 裁量労働制の導入 |
||||
2002年 |
2月 | 878 877 |
労働組合の経営参加 新人の企画案を実現させる |
||||
2002年 |
1月 | 876 875 |
倒産!! 不倫問題で悩む部下 |
||||
2001年 |
12月 | 874 873 |
部門責任者の背任行為 均等法の建前と実際 |
||||
| 2001年 | 11月 | 872 871 |
海外現地法人への赴任 再雇用者の残業規制 |
||||
2001年 |
10月 | 870 869 |
社風の押し付け 社内で勧誘する部下 |
||||
2001年 |
9月 | 868 867 |
社内ベンチャーの失敗 独立志向の若手社員 |
||||
2001年 |
8月 | 866 865 |
外資系の傘下に入った会社 度重なる方針変更と現場リーダー |
||||
2001年 |
7月 | 864 863 |
トップに届いた管理者批判メール 人を見る目のない上司 |
||||
2001年 |
6月 | 862 861 |
個人ホームページの書き込み ミスを認めない社員 |
||||
2001年 |
5月 | 860 859 |
共通理解のできない部署 本音と建て前の違う部署 |
||||
2001年 |
4月 | 858 857 |
OJTへの反発 研修を拒否する新入社員 |
||||
2001年 |
3月 | 856 855 |
混乱した指揮命令系統 一言居士のリーダー |
||||
2001年 |
2月 | 854 853 |
結果の見えないマネジメント 仕事をしないリーダー |
||||
2001年 |
1月 | 852 851 |
できる社員の集団退社 有能な部下を活かす |
||||
2000年 |
12月 | 850 849 |
モラールアップと危機意識 顔色をうかがう部下 |
||||
2000年 |
11月 | 848 847 |
過労死と家族の訴え ノイローゼになった部下 |
||||
2000年 |
10月 | 846 845 |
協調性のないリーダー フラット化の弊害 |
||||
2000年 |
9月 | 844 843 |
設計変更に反発する技術者 部下の犯罪 |
||||
2000年 |
8月 | 842 841 |
メンバーが揃わない会議 社内公募制の活用 |
||||
2000年 |
7月 | 840 839 |
新合併会社の混乱 熟練工の悩み |
||||
2000年 |
6月 | 838 837 |
企業モラルと思想信条 活かされないフォロー面談 |
||||
2000年 |
5月 | 836 835 |
目線の低い上司 逆セクハラの相談 |
||||
2000年 |
4月 | 834 833 |
本支店を往復する中堅社員 疑心暗鬼の職場 |
||||
2000年 |
3月 | 832 831 |
仕事を抱え込む社員 年俸制でダウンした意欲と年収 |
||||
2000年 |
2月 | 830 829 |
扇動するマネジャー 契約社員とのチームワーク |
||||
2000年 |
1月 | 828 827 |
傾聴力のないリーダー 管理部門の売り上げ目標 |
||||
| 1999年 | 12月 | 826 825 |
私生活のトラブル 不透明な業績評価 |
| 1999年 | 11月 | 824 823 |
派手なプレゼンテーション リーダーのプロセス管理 |
| 1999年 | 10月 | 822 821 |
板挟みにあった管理者 営業マンの育児・介護休業 |
| 1999年 | 9月 | 820 819 |
電子メールでの意思疎通 出張先でのトラブル |
| 1999年 | 8月 | 818 817 |
資格取得に熱心な中堅社員 出向社員の戦力化 |
| 1999年 | 7月 | 816 815 |
高学歴女子社員の指導 部下の不正事故 |
| 1999年 | 6月 | 814 813 |
仲間はずれにされた部下 遅すぎた人生設計 |
| 1999年 | 5月 | 812 811 |
業務評定者の悩み プロジェクト・リーダーの実行力 |
| 1999年 | 4月 | 810 809 |
中堅社員の態度教育 無気力な新入社員 |
| 1999年 | 3月 | 808 807 |
頑固な上司への説得力 ボランティア活動にこる社員 |
| 1999年 | 2月 | 806 805 |
教養のない上役 売上不振の営業マン |
| 1999年 | 1月 | 804 803 |
考課結果への不満 好き嫌いの激しい上長 |
| 1998年 | 12月 | 802 801 |
情報収集力の弱い社員 できる後輩のOJT |
| 1998年 | 11月 | 800 799 |
女子社員の役割意識 原価意識の低い管理者 |
| 1998年 | 10月 | 798 797 |
家庭の事情を優先する女子社員 つまずいた目標管理 |
| 1998年 | 9月 | 796 795 |
職場の事故対策 自己評価の高い部下 |
| 1998年 | 8月 | 794 793 |
抜擢人事 経営方針とミドルの役割 |
| 1998年 | 7月 | 792 791 |
提案を生かせない上司 プレイングマネジャーのミス |
| 1998年 | 6月 | 790 789 |
家庭と仕事 自覚のない課長 |