| 出版年月 | No. | ケーステーマ(予定を含む) |
業種 |
職種・役職 | 要旨 | キーワード | |
| 2010年 | 2月 | 1070 | 見過ごされた問題 | クレジットカード | お客様相談センター 課長 | 「大丈夫だろう」と思ってそのままにしたために、重大なクレームが発生した。あと一歩踏み込んだ行動がとれなかったのはなぜか。 | 値引き |
| 1069 | 報告を怠る部下 | 日用雑貨卸売 | 営業課長 | 部下から何も聞かされていなかったために、突然の問い合わせにあわてふためく上司。「報告しろ」とうるさく注意しても効果がない。 | リスク想定力 対人配慮力 ルールの見える化 |
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| 2010年 | 1月 | 1068 | 上司によるキャリア面談 | 住宅設備機器メーカー | 推進1課 課長 | 将来を嘱望される優秀な部下が、家族との生活を優先するキャリアプランを提出。上司としては、会社の幹部候補として育てたいが…。 | ワークキャリアとライフキャリア キャリア・アンカー |
| 1067 | メンタル・タフネス | システム開発 | 人事課 課長 | 新人の募集・採用方法の大胆な改革を試みるも大した成果が上げられず、上司や役員からは非難の嵐。すっかり落ち込んでしまった新任管理者。 | ストレスを生む思い込み 論理情動行動療法 |
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| 2009年 | 12月 | 1066 | 手間のかかる若手 | OA機器販売会社 | 営業課長 | 仕事を間違う、安請け合いをする、わからないのに相談に来ない、催促しないとやらない…。ひとつの仕事に二度三度の手間がかかる若手社員。 | 教わり方のスキル |
| 1065 | 私生活の相談 | 化学薬品メーカー | 総務課長 | 家庭に問題を抱えている様子の部下に話を聞いたところ、それ以来、就業時間中に延々と相談されるようになってしまった管理者。 | 日常会話とカウンセリング 限界の設定 |
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| 2009年 | 11月 | 1064 | 問題認識のずれ | 部品メーカー | 資材管理課長 | 警報が鳴ったが、誤作動と思い込んでそのまま製造を続けたため、製品のほとんどが不良品になってしまった。なぜ、誤作動と思い込んだのか。 | 社会的抑制 タイムプレッシャー 権威勾配 |
| 1063 | 甘い目標設定 | 食品メーカー | 「目標は自分が達成できるという確信がもてるものにしたい」と日常業務の延長のような目標を設定する部下。 | 目標設定面談 失敗を回避する心理 動機づけ |
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| 2009年 | 10月 | 1062 | 管理者の時間管理能力 | 食品メーカー | 販売課長 | 仕事の量に対して時間が足りないため、長時間労働が常態化する管理者。 | 強迫観念からの解放 |
| 1061 | 叱れない | 医療器具メーカー | マーケティング部 課長 | 同じミスを繰り返したり、時間や約束を守らない部下たちを叱れない上司。 | 独りよがりな思いやり 職場の喜怒哀楽と信頼 |
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| 2009年 | 9月 | 1060 | 好き嫌いで仕事をする部下 | 印刷会社 | 営業課長 | 得意な仕事には熱心に取り組むが、苦手な仕事や雑用を後輩に押し付ける部下に注意したところ、「私のどこがそうだというのか」と反論されてしまった。 | 好き嫌いの心理 |
| 1059 | 後継者の育成 | 事務代行会社 | 営業所長 | 急きょ、部下に自分の代行を任せなければならなくなった管理者。しかし、これまで部下には補佐的な仕事しかやらせていなかった。案の定、トラブルが発生してしまった。 | 人を駆り立てるメッセージ | ||
| 2009年 | 8月 | 1058 | 考課への不満 | 食品メーカー | 生産管理課長 | 会社の評価基準にのっとって評価した結果に対し、「納得がいかない」の一点張りの部下。 | 効果的な考課 評価基準のすり替え |
| 1057 | 正社員になったパート社員 | 大規模スーパー | フラワーショップマネジャー | 能力もやる気もあるパート社員が正社員になった。上司はいっそうのキャリアアップを期待するが、「正社員になれただけでいい」と言われてしまう。 | プライドを活かす | ||
| 2009年 | 7月 | 1056 | 二面性のある上司 | OA機器 販売会社 |
営業所 営業課長 |
時と場合によって言動や態度を変える上司に振り回される管理者。部下の目にはふがいなく映る…。 | 自己愛的な傾向のある上司 |
| 1055 | 勉強しない管理者 | パソコン部品メーカー | 新規事業開拓チームリーダー | 部下の提案が自分には思いつかないような画期的なものだったため、その意味が理解できず、簡単に却下してしまう管理者。 | その場しのぎの心理 自分を活かす | ||
| 2009年 | 6月 | 1054 | 営業部門との連携 | 印刷会社 | 制作部 | 「営業は、『お客様の要望』と言えば何でも許されると思っている」と不満を募らせる部下に、「営業を支えるのがわれわれの使命」と言う上司。 | 問題認識 解決指向 |
| 1053 | 混乱した新人指導 | 設定なし | 上司のあいまいな助言や思いつきの指示に、初めて新人指導を担当する部下は混乱してしまう。 | 感覚タイプ | |||
| 2009年 | 5月 | 1052 | 一般職社員の能力開発 | 専門商社 | 営業所長 | 会社は「一般職社員の能力開発を」というが、営業所に1人しかいない一般職の女性社員は電話応対や他の所員がやらない雑用などで手いっぱい。本人もその気がない。 | OJD 能力開発 |
| 1051 | 大学院卒の新人 | 企業教育会社 | 経営調査部 課長 |
大学院卒の新人が、「こんな仕事では、将来の展望がもてないと」と、何の前触れもなく、突然退職を申し出てきた…。 | コミュニケーション脳の手抜き | ||
| 2009年 | 4月 | 1050 | 偏った評価 | 銀行 | 支店長 | 目標は達成できなかったもののがんばった部下を、今後の期待を込めて高く評価したところ、二次評定者の上司から問題を指摘されてしまう。 | 論理誤差 目標設定 |
| 1049 | 蓄積したストレス | 広告会社 | 支店長 | 思うように上がらない数字、上司からの圧力や部下同士のトラブル、家庭では親の介護や子供の教育問題が…。ストレスフルな毎日を送る課長。 | ストレスコーピング | ||
| 2009年 | 3月 | 1048 | 休める部下・休めない部下 | コールセンター | 人事部 | 後輩とうまく仕事の分担ができず、みずから仕事を抱え込んでしまう部下。残業や休日出勤でしのぐやり方では、健康が心配だ。 | 対人的能力 休めない心理 |
| 1047 | やる気をそぐ年配社員 | 保険代理店 | 支社営業3課 課長 |
関連会社から転籍してきた高齢社員の自分勝手で高飛車な態度に、若手社員は不満をつのらせる。しだいに高齢社員は孤立していく。 | 年配社員の不安 転機を乗り越える | ||
| 2009年 | 2月 | 1046 | 裁量労働の職場 | 衣料品メーカー | デザイン部 課長 |
裁量労働制が導入されたが、働き方はこれまでと変わらない。残業手当がなくなっただけの「名ばかり裁量労働」に、部下たちの不満が噴出する。 | 裁量とストレス・ダブルバインド |
| 1045 | 暗黙の期待 | 電機メーカー | 商品企画部 課長 |
新たに配属になった部下が期待以上の優秀さだったため、もともといた部下の出来が悪く見えてしまう上司。そんな上司の態度に部下はやる気をなくす。 | 感情を言葉にする | ||
| 2009年 | 1月 | 1044 | 教え方がわからない | 加工食品製造会社 | 工場管理課 課長 |
新人の配属に空白期間が長かった職場では、新人の指導役も育っていなかった。その結果、指導役の指導スキルが未熟なために、新人のモチベーションを下げてしまう…。 | 教える姿勢・TWI・アセスメント |
| 1043 | ワークライフバランス | 建築資材メーカー | 支社営業部 課長 |
会社方針として社員のワークライフバランスの実現が掲げられたが、部門や業務によって実現できる環境はバラバラ。現場に不満の声があがる。 | 周囲の支援・メランコリー・親和型性格 | ||
| 2008年 | 12月 | 1042 | 入社2年目の悩み | 損害保険会社 | 営業促進課 課長 |
任される仕事の量が急に増えた入社2年目の部下。残業の毎日に疲労がたまるが、上司は「2年目はこんなもの」という態度。部下は転職を考え始める。 | 問題のチャンクダウン |
| 1041 | 仲が悪い部下 | 自動車販売会社 | 営業所長 | あいさつも日常会話もせず、何かと反発し合う2人の部下。2人が対立するたび、周囲が振り回されるが、トップの成績を争う2人だけに、上司は黙認する。 | 自我状態・いつわりの感情 | ||
| 2008年 | 11月 | 1040 | 顧客との人間関係と業績 | 広告会社 | 気の合う担当者のいる得意先を頻繁に訪問し、雑談して帰ってくる部下。「売上に結びつく営業活動をしろ」と言うと、「人間関係をつないでおくことも必要」と反論する。 | ||
| 1039 | 部下の個人情報 | 全国スーパーチェーン | エリアマネジャー | 雑談で聞いた女性部下の個人情報を、本人に無断で後輩に伝えてしまった上司。それを知った部下は「個人情報漏えい、しかもセクハラだ」と人事に訴えた。 | 関係修復・セクハラ | ||
| 2008年 | 10月 | 1038 |
異文化の衝突 |
銀行 | 支店 法人融資部課長 |
合併して1年たった銀行。出身銀行の異なる社員の間にはわだかまりが残る。職場の融合を図るべく、出身銀行の異なる部下をプロジェクトリーダーに抜擢したが、何かと反発してくる。 | ダイバーシティ・ゼロベースの改革・部下のリーダーシップ |
| 1037 | メンターと仕事の両立 | システム開発 | 管理部課長 | メンター制度が導入された。やりがいを感じてメンターに立候補した部下が、新制度ということもあり、周囲から十分な理解と協力を得られず、本来業務との両立に苦しむ。 | 相談できない心理・上司に求められる支援行動 | ||
| 2008年 | 9月 | 1036 |
動かない上司 |
食品スーパーチェーン | 商品管理課長 | 全社システムの刷新プロジェクト。稼働目前に問題が発生し、チームリーダーは上司に上層部への交渉を依頼したが、「現場で何とかしろ」の一点張り。 | 職位とスタンス・御身大切 |
| 1035 | 意見が出ない会議 | 釣具製造販売 | 営業所長 | 週1回の営業ミーティングが始まるのは終業時間を過ぎた午後6時。忙しい時間をやりくりして参加するメンバーは、早く終わらせようと、だれも発言しようとしない。 | 無知の知・否認 | ||
| 2008年 | 8月 | 1034 |
業績しか見ない管理者 |
飲料販売 | 営業課長 | 「成果さえ上げてくれれば文句はない」と、直行直帰が当たり前の営業現場。部下とじっくり話す時間も惜しむ課長。退職者が出てもその理由に気がつかない。 | 成果メカニズムの分析・部下の気持ちに目を向ける |
| 1033 | ルーチンワークの改善 | 保険会社 | プロジェクトチーム リーダー |
全社的な事務改善プロジェクトがスタートした。しかし、改善の当事者である支社の反発にあい、使命感をもって取り組んでいたプロジェクトメンバーには無力感が漂い始めた。 | 失望の連鎖・ 意欲と気負い・ 支えあう場と力 | ||
| 2008年 | 7月 | 1032 |
キャリア面談の戸惑い |
損保会社 | 支社長 | 初めてのキャリア面談。部下の、自分に都合のいいキャリアプランに、閉口してしまう上司。 | 時間軸・ 対話・ 受容 |
| 1031 | 上司のコミュニケーション能力 | 住宅建築用資材販売会社 | 販売課長 | 部下が上司の期待通りに動いてくれないのは、あいまいな指示や突き放すような言い方、ポイントのはずれた助言など、上司のコミュニケーションに問題があったからだった。 | コンテキストの共有化・ 生き方の基本姿勢 | ||
| 2008年 | 6月 | 1030 |
ヒューマンエラー |
素材メーカー | 工場 製造課長 | 無理な増産体制をとるなか、作業員が装置の洗浄を飛ばすミスをおかしてしまう。通常なら緊急停止装置が作動するところ、停止せずに爆発を起こしてしまう。 | 4M-4E・ 壊れ窓理論 |
| 1029 | 注文の多い部下 | 部品メーカー | 総務部業務課 課長 | 「忙しいので配慮してほしい」、「派遣社員を変えてほしい」など何かにつけ注文をつける部下。納期に間に合わないと、「だから無理だと言ったじゃないですか」と言い出す。 | 部下の遂行責任・ 上司の結果責任・ 被害者意識 | ||
| 2008年 | 5月 | 1028 |
メンタルサポート |
電機メーカー | 試作課 | 続けざまに2人のうつ病休職者が出た。人事課長に呼び出され事情を聞かれるが、上司は原因について、皆目見当もつかない。 | 改革時のリーダーシップ・ 勝者の理論・ 相談室 |
| 1027 | 揺れる目標設定 | 事務機器販売 | 営業所長 | 部下に高い目標を設定したものの、達成困難とみるや下方修正し、他のできる部下に数字を振り分け、営業所の目標は達成させようとする営業所長。 | チャンクダウン ・ストローク・ 共同注視 | ||
| 2008年 | 4月 | 1026 |
女性管理職の育成 |
生命保険 | 営業統括グループ 課長 | 主任に昇格したばかりの女性社員の部下がリーダーを務めることになったチームでは、次第にメンバーが、リーダーの彼女ではなく、課長に指示を仰いだり、相談したりするようになった。 | 力を借りる・ 全会一致の幻想 |
| 1025 | うっとうしい部下 | 農業設備関連機器販売 | 営業所長 | 同期より先に昇格し営業所長になったが、部下となった同期のなれなれしい態度がうっとうしくてしかたがない。主任なのに、あたかも所長代理のように振る舞うことも問題だ。 | 同期の部下・ 部下の反発心・ 反動形成 | ||
| 2008年 | 3月 | 1024 |
慢性化した納期遅れ |
素材メーカー | 工場 生産課長 | 納期遅れを解消しようにも、毎日フル稼働の状態では、各担当者は目の前の対応に追われるばかり。抜本的な解決策が見えてこないなか、「納期遅れも仕方がない」との空気が蔓延する。 | 目的意識の共有・ コミュニケーション |
| 1023 | 開き直る新人 | オフィス用品販売 | 販売課長 | 日がたつにつれ、新人にミスが増えてきた。指導役の先輩社員が注意すると、「教えてもらってない」と開き直る始末。次第に2人の関係がこじれてきて、口出しを控えてきた上司も、見過ごせない事態となった。 | 指導役の育成・ 未熟な責任感 | ||
| 2008年 | 2月 | 1022 |
決断しない管理者 |
電気部品メーカー | 調達管理課長 | 部下の提言が部長のところで保留になってしまう理由を、部下に説明できない課長。「経営企画室に上げよう」と言い出す部下たちに、部長の面目をつぶすわけにはいかない課長は、説得を試みる。 | ビジョン・ 未経験の部署 |
| 1021 | あいまいな目標 | 自動車部品メーカー | 調査課長 | これまで試みたことのないチャレンジングな目標を掲げた部下。ところが、1カ月後、「この目標は意味がないようだ。ほかの仕事が予想以上に忙しいので、達成は無理」と言い出した。 | 目標管理・ アトキンソンの達成動機理論 | ||
| 2008年 | 1月 | 1020 |
バーンアウト |
電機メーカー | プロジェクトチーム リーダー | 社運のかかったプロジェクトが大幅に遅れた。リーダーに抜擢された課長は、これまで家庭も顧みず仕事にまい進し、強い使命感をもって会社の期待に応えてきたが、突然虚しさを覚え、仕事が手につかなくなる。 | 没・自分 ・ 自己成長と幸福 |
| 1019 | 就業中のネット副業 | 機械メーカー | 営業課長 | 部下が新人たちを誘い、取引先の廃棄品をネットオークションに出していることがわかった。注意すると、「趣味の範囲でやっているので、問題はないはず」と動じない。 | かみ合わない会話・ 対話分析 | ||
| 2007年 | 12月 | 1018 |
中高年のモチベーション |
システム開発 | 開発課長 | 課長という肩書きをもちながらマネジメント業務からはずされた40代半ばの部下が配属されてきた。いろいろなことにチャレンジさせるものの、どれもうまくいかず、かえって本人のやる気を失わせる結果になってしまった。 | 感情のマネジメント・ 部下の挫折・自己肯定 |
| 1017 | 内部統制の徹底 | 食品メーカー | 営業課長 | 日本版SOX法に対応するための内部統制がスタートし、営業現場では、業務の煩雑化だけでなく、客先でのサービス活動や顧客データの取り扱いにまで多くの規制がかけられ、部下たちに戸惑いと不安が広がる。 | 感情のコントロール・ 変化対応 | ||
| 2007年 | 11月 | 1016 |
育児休暇のしわ寄せ |
メーカー | 庶務課長 | 育児休暇をとった女性社員の後を任された先輩女性社員。派遣社員を入れたが、後輩の仕事のやり方がずさんだったため、大幅な仕事の見直しを迫られる。「自分の仕事でもないのに、なぜ私が…」と納得がいかない。 | 問題解決力・ 組織力・ 部下理解 |
| 1015 | “効率”が通用しない職場 | 電子部品メーカー | 製造管理課長 | 新しい職場に配属になった新任課長の目に入ってきたのは、効率をまったく考えない仕事のやり方だった。さっそく改善にのりだすが、長年なじんだ仕事のやり方はなかなか変えることはできない。 | 正論の押しつけ・ 部下理解 | ||
| 2007年 | 10月 | 1014 |
やりがいの感じられない仕事 |
住宅設計施工販売 | 営業課長 | インテリアコーディネーターになるのを夢見て入社したが、配属されたのは営業現場だったという女性社員の部下。仕事に不満を漏らすが、資格取得の勉強をしているようには見えず、営業の仕事も満足にこなせない。 | 自律的人材・ 仕事の面白さ |
| 1013 | 同期の部下を指導する | メーカー | 知的財産部課長 | 新任課長として着任した職場には、かつての同期が、主任職のまま在職していた。チームリーダーを任せるが、管理能力のなさが露呈して、他の部下からは不満が出るようになってしまった。 | (交流分析)・ 自我状態・ ゲーム | ||
| 2007年 | 9月 | 1012 |
最新システムの弊害 |
生命保険 | 契約課長 | 最新のスキャン・システムのはずだったが、さまざまな不備が発生し、効率化どころか仕事が激増してしまった。根本的な解決策が見いだせないままに、課員のモチベーションは下がる一方。 | 全体最適・ コンコルド効果 |
| 1011 | できる社員の功罪 | ドラッグストア | 店長 | 新しい副店長の手腕発揮で、地域一番店になったが、いちいち副店長の意見を聞かなければ意思決定できないような状態の従業員たちに、張り切っていた副店長は次第に疲れを感じるようになる。 | 新参者に対する反応・ 親役割 | ||
| 2007年 | 8月 | 1010 |
従業員満足 |
ファミリーレストランチェーン | 店長 | 売上不振店を任された店長。会社の方針に基づき接客サービスの向上をめざすが、「安い時給のアルバイトに高度なサービスを求めるのは無理」「人を増やさなければ充実したサービスなどできない」と、従業員は不満をもらす。 | サポート型リーダー・ 連帯感の醸成 |
| 1009 | 目先の売上 | ソフト開発メーカー | 営業課長 | 売上目標を達成したい営業課長は、大量の販売予測を立て、周囲の懸念をよそに大量出荷を決行する。3カ月後に返品の山を前にすることになるが、「売上目標は達成した」と言ってはばからない。売上目標を達成したい営業課長は、大量の販売予測を立て、周囲の懸念をよそに大量出荷を決行する。3カ月後に返品の山を前にすることになるが、「売上目標は達成した」と言ってはばからない。 | 弱さを認める | ||
| 2007年 | 7月 | 1008 |
新入社員の大量採用 |
化学品メーカー | 工場現場部門長 | 数年ぶりに大量の新入社員を迎え入れた現場では、仕事が忙しいうえ、新人たちはなかなか仕事を覚えず足手まといになるありさま。多忙な業務をこなしながら、新人たちをどう育成していくか。 | 課題達成に導く行動・ コーチャビリティスキル |
| 1007 | 負け意識の強い職場 | プラント設備の設計施工 | 庶務課長 | 庶務課はノルマのプレッシャーもなく気楽な職場、とのんきに構えていたメンバーたちだが、分社化の噂に、「私たちはこの会社に必要ないということか」「クビになるのか」とすっかり落ち込んでしまう。 | 共感・
裏腹な言葉 |
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| 2007年 | 6月 | 1006 |
営業スタイルの標準化 |
ギフト品販売 | 営業課長 | 利益率は高いが、高度なスキルが要求されるカスタマイズ営業を始めて導入。ところが、あいつぐトラブルや失注で、先行きに不安を感じる課長。「われわれには無理」と従来の営業スタイルをとるよう部下に指示する。 | 管理者の能力開発・ 変化対応・ 他部門との連携 |
| 1005 | 新任課長の孤軍奮闘 | 飲料メーカー | 営業推進 課長 | 念願の営業推進部の課長に着任し、張り切る新任課長。課のミッションがまったくわかっていない部下たちに本当の営業推進とは何か、徹底的に教え込もうと意気込んだはいいが、だれもついてこなかった。 | 目標の共有化・ 自己理解と他者理解 | ||
| 2007年 | 5月 | 1004 |
疲弊する職場 |
工具メーカー | 営業課長 | 初めて営業部門への異動となった部下は、「数字がすべて」の職場の雰囲気になじめない。上司は「くれぐれも損は出すな」と言い、メンバー同士助け合う風土もない。次第にやる気がそがれていく。 | 部下という内部顧客・ 相互承認 |
| 1003 | 相談しない部下 | 銀行 | 営業課長 | 自分より経験もスキルも豊富な部下。いつも「ご心配なく、順調です」と言うので立ち入ることができないでいるうちに、その部下が大きなミスを招いてしまった。 | 過小視・ 交流分析の「値引き」と「スタンプ」 | ||
| 2007年 | 4月 | 1002 |
退職社員の起業 |
システム開発 | システム開発課長 | 会社の方針転換に異議を唱え、退職していった部下が、それまでに培った技術を活かして起業し、以前の顧客に営業しているという。元同僚を引き抜こうとしているといううわさも社内に広まる。 | 上司の競争心・ 部下の不信感 |
| 1001 | 安全配慮意識の欠如 | 印刷 | 生産課長 | 多忙なうえにトラブルが絶えない職場は毎日が綱渡り。上司は「うまくやってくれ」「何とか頼む」と言い、部下の限界状態に気づかない。 | ストレスとのバランス・ アサーション | ||
| 2007年 | 3月 | 1000 |
給料と仕事 |
機械・設備リース | 営業 マネジャー |
間接業務は派遣社員に任せることになり一般職女性社員の職務の拡大が必要となった。ところが、彼女はこれまでの仕事のスタイルを変えず、できそうにない仕事は同僚に押し付けるなど、期待される役割を理解しない。 | 一般職の心理的ハードル・ 職域の拡大 |
| 999 | 営業職の生産性 | イベント企画 | 営業課長 | 優秀な部下が粘り強いアプローチで大きなプロジェクトをものにした。信頼してリーダーを任せていたところ、顧客の無理な注文も受け入れ、大赤字の結果に…。 | 部下の責任感・ 内なる子供 | ||
| 2007年 | 2月 | 998 |
出向先職場の風土改革 |
食品販売会社 | 業務部長 | 出向先の仕事の効率の悪さに気づいた出向部長は、改善命令を出すが、従来の仕事のやり方からなかなか脱しようとしない状況に無力感を感じる。 | 仕事の大義名分・ 人を動かす |
| 997 | 要領の悪い部下 | 電機メーカー | 開発部課長 | 報告は遅い、資料作りはへた、すぐ物をなくす、何度も同じ失敗を繰り返す30歳の部下。上司としては、いいところを見つけて伸ばしてやりたいが、彼だけのために時間をかける余裕はない…。 | TA・ ストローク・ ゲーム | ||
| 2007年 | 1月 | 996 |
正社員のいない職場 |
公共施設委託運営 | 施設管理 マネジャー | 人件費削減が進み、スタッフがすべてパートタイマーという職場に配属された新任マネジャー。効率優先の勤務管理に、ベテランのパート社員から苦情が寄せられる。 | 未熟な管理者・ 傾聴 |
| 995 | 高齢者の採用と管理 | 部品メ−カー | 工場 製造課長 |
58歳のベテラン技術者を中途採用したが、仕上がりにこだわるあまり、従来より生産性が落ちてしまった。注意すると、残業してまでこなすようになり、ある日、倒れてしまう。 | 過去の経験・ 職人気質・ 補償行為 | ||
| 2006年 | 12月 | 994 |
変更された企画 |
厨房機器 | 営業課長 | 新製品キャンペーンの企画会議。部下のユニークな提案を「部長のOKがとれそうにない」との独断から却下し、みずからの無難な案を採用する課長。 | 会議・ ファシリテーション・ 目標の共有 |
| 993 | 方針に従わない部下 | イベント設営 | 会場運営課 課長 |
安全の徹底は会社の重要方針であるが、ベテランの現場リーダーは「現場の実情に合っていない」との理由で安全マニュアルを軽視する。 | リンクピン・ 顧客指向・ 安全管理 | ||
| 2006年 | 11月 | 992 |
部門利害がぶつかる会議 |
建築資材工具メーカー | プロジェクト会議 議長 | 業績低迷の打開策として設けられたビジョン策定会議。発足当初から責任を転嫁するような部門間の対立があらわになる。 | 経営方針・ ファシリテーション・ 戦略 |
| 991 | 先輩を尊敬しない部下 | 情報端末販売 | ショップ 店長 |
店長が改善活動を軌道に乗せるため他店舗から呼び寄せた副店長に対し、自分よりスキルが低いという理由で、副店長の指示には従わない部下。 | 役割自覚 | ||
| 2006年 | 10月 | 990 |
マニュアル化の弊害 |
洋菓子メーカー | 製造課長 | 看板商品を品質面で支えてきた社員の定年退職が目前に迫ってきた。その技術をきちんと受け継ごうとマニュアルづくりに奮闘するが、うまくいかない。 | 技術の伝承 |
| 989 | 度重なる組織改革 | ITシステム開発 | サービス事業部マネジャー | 度重なる組織の再編に振り回される新任マネジャー。引き継ぎの滞り、頻繁な会議、部下のモチベーションダウン…。課題ばかりが目の前に積みあがっていく。 | 変化対応力・ 優先順位 | ||
| 2006年 | 9月 | 988 |
指導役を嫌がる部下 |
電機メーカー | 工場 生産技術課長 | 「自分は後輩指導は苦手」と、次第に面倒見のいい先輩社員に新人指導役を任せてしまう中堅社員。 | 役割自覚・ 対人スキル |
| 987 | すぐに泣き出す女性社員 | 保険 | コールセンター 課長 |
1日3000本もの電話を受けるコールセンター。定着しないオペレーター、人間関係のトラブルなど、厳しい環境に思わず涙してしまう指導役の女性社員に、戸惑う男性課長。 | 感情理解・ 動機づけ | ||
| 2006年 | 8月 | 986 |
不当な営業活動 |
浄水器メーカー | 営業所長 | ライバル社の欠点を強調する営業トークをする部下。ある日、ライバル社から苦情がくる。 | 情報の共有化・ OJT・ 営業スキル |
| 985 | 契約社員の解約トラブル | 医薬品メーカー | 研究開発 リーダー | プロジェクトの開発期間の大幅な短縮に伴い、勤務態度、進捗などについて厳しい労務管理をおこなったところ、契約社員から「退職を強要された」とのクレームが人事部に寄せられた。 | 役割期待の明確化・ パワハラ・ 退職強要 | ||
| 2006年 | 7月 | 984 |
メンテナンスと採算性 |
機械メーカー | メンテナンス課課長 | 営業が「保守料金無料」を売りにして次々に大口取引を成約させる一方、メンテナンス部門は忙しさに悲鳴を上げている。技術を向上させるゆとりもなく、新人は辞めていく。 | 他部門理解・ 全体最適 |
| 983 | 却下された増員要請 | 機械メーカー | 人材開発課長 | ベテラン社員2人の退職が重なったが、人員の補充はない。業務分担の見直しを図るが、部下たちは、みずからの専門領域を頑なに守り、それ以外の仕事は拒否する。 | チャレンジ・ 役割を自覚させる・ 能力揮発 | ||
| 2006年 | 6月 | 982 |
総合職への職種転換 |
クレジット会社 | 支社 営業課長 | 総合職への転換を果たした女性社員。張り切って仕事に励むが、男性社員中心の職場でしだいに元気をなくす。半年後、人事部に「自信がない」と訴える。 | 女性社員・ 部下のリーダーシップ |
| 981 | OJTへの不満 | ディスカウント小売 | 仕入部 マネジャー | 新しく配属になった部下が大きなミスをした。OJT役を任された新任係長が、「仕事は自分で覚えていくもの」などと言って、きちんと教えなかったらしい。 | 部下の役割認識・ 仕事の教え方 | ||
| 2006年 | 5月 | 980 |
組織再編の歪み |
建設資材販売 | 営業所長 | 間接部門から3名を受け入れたが、1人は対人関係が苦手で、自分から積極的な活動をしない。 | 人材の活用・ 部下の適性の見極め |
| 979 | 機能しない生産管理システム | 食品加工販売 | 営業所長 | 全社的な業務管理システムの導入により、営業現場では一人ひとりの作業が激増する。期待したほどのデータ活用もうまくいかず、無意味感がつのる。 | 経営方針の理解・ 業務改革・ 顧客指向 | ||
| 2006年 | 4月 | 978 |
会社方針と現場の発想 |
ファッションメーカー | 販売本部 課長 | 全社的なブランド戦略を受け入れず、独自の品揃えを押し通す郊外店の店長に対し、本部の課長は方針に従うよう指導するが、反論されてしまう。 | 戦略の浸透・ リンクピン・ 顧客指向 |
| 977 | 効率化と顧客満足 | デパート | 販売課長 | 生き残りをかけ、低価格路線戦略を選ぶ老舗デパート。創業以来の「真心のこもったおもてなし」という経営理念からの180度の大転換に、現場は戸惑う | 戦略の浸透・ リンクピン・ 顧客指向 | ||
| 2006年 | 3月 | 976 |
中途採用者の多い職場 |
システム開発 | 開発課長 | 中途採用の部下たちは、それぞれ以前の会社での自分のやり方を通す。自分の担当する仕事以外は関知せず、遅れているメンバーへの協力も消極的。 | 役割の自覚・
同僚への支援 |
| 975 | 昇格を望まない部下 | 商社 | 環境事業課長 | 優秀な総合職女性社員に管理職への推薦を打診したが、「仕事は大好きだが、管理職は荷が重すぎる」と、拒否される。 | 部下のリーダーシップ・ 目標の明確化・ キャリア支援 | ||
| 2006年 | 2月 | 974 |
パートナーシップの押しつけ |
電機メーカー | 工場長 | 親会社の方針で、下請け会社にも厳しい環境保護対策が条件付けられ、長年取引のあった下請け会社との契約を打ち切ったが、新たな下請け先が見つからない…。 | 役割認識・ ステークホルダー |
| 973 | 心もとない後任担当者 | 機械メーカー | 営業課長 | 課のエースだった部下が異動。残された部下の強化を図るが、エースに頼りきっていた他のメンバーの育成は難航する。 | 後継者の育成 | ||
| 2006年 | 1月 | 972 |
拒否されたキャリアプラン |
信用金庫 | 支店 営業課長 | 自己申告した希望が通らず、自分の描くキャリアプランと無縁な部署への異動が決まった部下の不満。 | キャリア支援・ 仕事の理解 |
| 971 | 評価を気にしない部下 | 印刷メーカー | 営業課長 | 同行営業のさい、お客様への対応の問題点を指摘しても、自分の考えを主張し、聞く耳をもたない部下。職場では同僚との付き合いもなく浮いた存在だ。 | 部下の問題行動・ 協調性・ 積極的傾聴 | ||
| 2005年 | 12月 | 970 |
実現しない子育て支援 |
家庭用品メーカー | 開発課長 | 2人の部下が同時期に育児休暇を申請して来た。何とか引き継ぎの体制も整ったが、ある先輩女性社員の心無い言動で、育児休暇を申し出た一人が「退職する」と言い出した。 | 両立支援・ ワークライフバランス |
| 969 | 業務請負業者の事故 | 自動車部品メーカー | 工場 製造課長 | 納期遅れが見込まれるため、急遽、能率の悪い請負業者社員を別な作業に回したところ、大怪我をしてしまった。 | 安全管理・ 法令順守・ 焦りの感情 | ||
| 2005年 | 11月 | 968 |
売り上げと利益 |
販促グッズの製造販売 | 営業課長 | 同時に2件の大型案件の話が飛び込んできた。両方を自分の課で引き受けることは困難なことがわかったが、厳しい成果主義のもと、どちらの案件をとるか、選択に悩む課長。 | 意思決定・ 思考原則・ 葛藤 |
| 967 | 業務改革とコストダウン | アイデア商品等の製造販売 | 営業所長 | 経費削減策についてのミーティング。1人の部下が、営業の移動時間のロスをなくすため担当換えを提案する。所長は前向きに検討したいと思うが、全員が反対する。 | 改善課題の発見・ 目標の共有化・ 感情のマネジメント | ||
| 2005年 | 10月 | 966 |
部門を越えた提案 |
ホテル | 営業課長 | これまで試みたことのないイベントの企画を持ち込む部下。ノウハウ不足などを理由に周囲は猛反対だが、支配人は応援の姿勢。上司としてどうすべきか。 | エンパワーメント・ 部下のチャレンジ精神 |
| 965 | 転職志向の強い部下 | ハウスメーカー | 開発室室長 | 「この仕事は本当にやりたい仕事ではなかった」。人事考課面談で突然、部下から退職の申し出をされた上司。部下の心の変化に気づけなかったのはなぜか。 | 部下の達成動機・ 動機づけ・ キャリア設計 | ||
| 2005年 | 9月 | 964 |
チーム・ビルディング |
中堅スーパー | プロジェクトチーム | 初めての都心の駅ビルへの進出が決まり、「都市型店舗委員会」が発足したが、委員長の根回し不足が原因で、委員会は初回からつまずく。 | ビジョン・ 信頼関係の確立 |
| 963 | 無駄に気づかない職場 | 食品 | CS推進グループ マネジャー | 伸び悩む惣菜販売事業へのテコ入れのため他社からスカウトされた課長。次々に新しい施策を打ち出すが、そのスピードに現場は振り回される。 | 計画の策定と遂行・ 人材育成・ 対人葛藤 | ||
| 2005年 | 8月 | 962 |
見えない顧客満足 |
電機メーカー | CS推進グループマネジャー | 現状のCS活動に対して社内からはさまざまな問題点が指摘され、メンバーの士気は落ちる一方。今後どういう活動を展開すべきなのか、悩む新任マネジャー。 | 問題の認識・ 目標の明確化・ ベンチマーク |
| 961 | 顧客に振り回される営業マン | 住宅設備機器メーカー | 支店 営業課長 | 顧客の無理な要求にはっきりNOと言えない部下。回答をあいまいにしていたために「約束を守らない」と、直接上司のもとへ顧客からクレームが来る。 | 行動管理・ リスクの予測・ NOと言うためのアプローチ | ||
| 2005年 | 7月 | 960 |
上司を動かす |
素材メーカー | 工場 総務課長 | 赴任先でさっそく部下から提案を持ち込まれた新任課長。賛同し検討を指示したところ、上司の工場長から横槍が入る。即刻中止を言い渡す課長に部下は不信感を募らせる。 | 意思決定・ プロデューサー型リーダー |
| 959 | 女性管理職のリーダーシップ | 証券 | マーケティング部 推進課長 | 営業部門初の女性管理職。精鋭ぞろいの部下に加え、その中には、かつての上司もいた。張り切って仕事に臨むが、自分のやり方が受け入れられず、次第に「能力不足」と悩む。 | 周囲を巻き込む・ ノンバーバルスキル・ 援助要請行動 | ||
| 2005年 | 6月 | 958 |
改善されない情報システム |
化学品メーカー | 情報システム部 管理課長 |
システムが古いせいでミスやロスが出ているのに、何の対策もとらなかったことを出向してきた新任部長に指摘される課長。「前任の上司に改善を具申したのに却下された。自分のせいではない」と言いたい課長だった。 | 戦略思考・ 上司への提案 |
| 957 | コンサルタントが招いた混乱 | ギフト商品製造販売 | 営業部 販売課長 |
コンサルタントの指導の下、営業部門の業務改善がスタートしたが、慣れない会議が続いて負担感ばかりがつのる。推進役になるはずの課長たちも次第に意欲をなくす。 | 人を動かす・ 当事者意識 | ||
| 2005年 | 5月 | 956 |
ベテラン女性社員の悩み |
生命保険会社 | 地方支店営業課長 | 部下の女性社員がセミナー参加をきっかけに総合職への転換をめざし始めたが、上司の目からは、安易に考えすぎているように見え、積極的に支援する気になれない。 | キャリア形成支援・ 仕事の行き詰まり感 |
| 955 | うつ傾向のある部下 | 外資系医薬品メーカー | 市場調査部 課長 | 部下がキャパシティを越える過重な業務を抱えていることに気づかず、適切なサポートをすることができなかたため、部下がうつ状態になってしまった。 | カウンセリングマインド・ 職場復帰 | ||
| 2005年 | 4月 | 954 |
顧客リストの管理 |
ソフト開発・販売 | 営業課長 | 新規開拓に行き詰った部下が、異業種の会社に就職した大学時代の友人と顧客リストを交換する。後日、そこに載っていた会社からクレームが寄せられた。 | 危機管理・ 情報保護 |
| 953 | 部下からの告発 | 建材卸 | 営業所長 | 地方の営業所に転勤になった新任所長。営業所一番の古株で彼なくしては仕事が進まないという力をもつ課長が不正行為をしているとの告発を部下から受ける。 | 倫理観の醸成・ 同調・ マイノリティ・インフルエンス | ||
| 2005年 | 3月 | 952 |
ずさんな生産管理 |
製パン | 工場長 | 小さなトラブルはあたり前のパン工場で、突発の特注仕事にも長年の勘と経験でしのいできた工場長。部下から改善策を提案されるが、「簡単にはできない」と却下する。 | 品質管理・ 権限委譲・ マンネリ |
| 951 | 長時間労働に慣れきった職場 | 事務機器販売 | 支社長 | 全国ナンバーワンの実績を誇る支社だが、夜8時からの会議など、長時間労働を前提とした勤務体制が、交通事故、うつ病による休職者の発生を引き起こす。 | 時間管理・ ワークライフバランス・ 情動の立体モデル | ||
| 2005年 | 2月 | 950 |
古い体質からの脱却 |
商社 | 営業課長 | 落ち込んだ業績を回復させるため、従来の商習慣にとらわれない新しい営業活動の展開を進めるが、これまでの成功体験に固執する部下たちには受け入れられない。 | 意識改革・ 職場の規範 |
| 949 | 口うるさい年配社員 | - | 総務課長 | 新任管理職として配属された部署には、気難しそうな年長の部下がいた。若手社員に厳しく当たり、自分のやり方を押し通し、新しい取り組みには協力しない。 | 対人スキル・ 年上の部下 | ||
| 2005年 | 1月 | 948 | 社内ベンチャーの立ち上げ | 電機メーカー | 生産技術課長 | 社内ベンチャーを立ち上げることになったが、参加希望者の共感が得られず、設立メンバーが集まらない。 |
人的ネットワーク・ 説得・ 他者尊重 |
| 947 | 男性社員の育児休暇 | 文具メーカー | 商品開発 課長 | 男性社員の部下から育児休暇が出された。プロジェクトリーダーの彼に今休まれるわけにはいかない上司は、何とか引き止めたいが・・・。 |
ワークライフバランス・ 人員の再配置・ ソーシャルサポート | ||
| 2004年 | 12月 | 946 945 |
大口顧客担当者の油断 創意工夫ができない部下 |
||||
| 2004年 | 11月 | 944 943 |
ベテランパート社員からの苦情 在宅勤務者の管理 |
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| 2004年 | 10月 | 942 941 |
優秀な社員の希望退職 報告ばかり求める上司 |
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| 2004年 | 9月 | 940 939 |
部下の適正 ストーカー疑惑 |
||||
| 2004年 | 8月 | 938 937 |
パワーハラスメント アルバイトする社員 |
||||
| 2004年 | 7月 | 936 935 |
仕入れ担当者の悩み あいまいな報告 |
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| 2004年 | 6月 | 934 933 |
ビジネススクールへの入学 情報活用力のない部下 |
||||
| 2004年 | 5月 | 932 931 |
アウトソーシングの歪み クレーム処理に追われる職場 |
||||
| 2004年 | 4月 | 930 929 |
SO取得と現場の不満 主力商品の落ち込み |
||||
| 2004年 | 3月 | 928 927 |
営業スタイルの衝突 人が減って仕事が増えた職場 |
||||
| 2004年 | 2月 | 926 925 |
技術者のモチベーション 後回しにされた安全 |
||||
| 2004年 | 1月 | 924 923 |
長期休職者の職場復帰 見過ごされた部下の不満 |
||||
| 2003年 | 12月 | 922 921 |
漏れた機密事項 会社備品の持ち帰り |
||||
| 2003年 | 11月 | 920 919 |
I説得力のない提案 プロセス目標 |
||||
2003年 |
10月 | 918 917 |
女性営業担当の悩み やる気をそぐ面談 |
||||
2003年 |
9月 | 916 915 |
管理者の緊急入院 業務改善の失敗 |
||||
2003年 |
8月 | 914 913 |
ユーザーは誰か 過剰サービス |
||||
2003年 |
7月 | 912 911 |
上司を巻き込め アイデアと実行 |
||||
2003年 |
6月 | 910 909 |
トップのビジョン 取られたシェア |
||||
2003年 |
5月 | 908 907 |
評価が分かれた同僚 後輩を育てない中堅社員 |
||||
2003年 |
4月 | 906 905 |
怒鳴り込まれた窓口 ベテランパート社員の不満 |
||||
2003年 |
3月 | 904 903 |
葬られた提案 派遣社員の正社員登用 |
||||
2003年 |
2月 | 902 901 |
背伸びした戦略 顧客対応へのとまどい |
||||
2003年 |
1月 | 900 899 |
変化とスピード 降格人事 |
||||
2002年 |
12月 | 898 897 |
強みと弱み クレーム |
||||
2002年 |
11月 | 896 895 |
能力と権限のアンバランス 先輩に泣かされる新入社員 |
||||
2002年 |
10月 | 894 893 |
知的財産権を巡る紛争 気が利かず先の読めない部下 |
||||
2002年 |
9月 | 892 891 |
公開された社員給与の波紋 感情の起伏が激しい部下 |
||||
2002年 |
8月 | 890 889 |
リストラ退職者からのいやがらせ 女性管理職の女性社員いじめ |
||||
2002年 |
7月 | 888 887 |
ジョイントベンチャーの失敗 派遣社員のトラブル |
||||
2002年 |
6月 | 886 885 |
360度評価と人事考課 スペシャリスト気取りの部下 |
||||
2002年 |
5月 | 884 883 |
コース別採用の矛盾 プロジェクトメンバーの選抜 |
||||
2002年 |
4月 | 882 881 |
お客様相談室への配転 成績不振のプレイングマネジャー |
||||
2002年 |
3月 | 880 879 |
専門職の介護休暇 裁量労働制の導入 |
||||
2002年 |
2月 | 878 877 |
労働組合の経営参加 新人の企画案を実現させる |
||||
2002年 |
1月 | 876 875 |
倒産!! 不倫問題で悩む部下 |
||||
2001年 |
12月 | 874 873 |
部門責任者の背任行為 均等法の建前と実際 |
||||
| 2001年 | 11月 | 872 871 |
海外現地法人への赴任 再雇用者の残業規制 |
||||
2001年 |
10月 | 870 869 |
社風の押し付け 社内で勧誘する部下 |
||||
2001年 |
9月 | 868 867 |
社内ベンチャーの失敗 独立志向の若手社員 |
||||
2001年 |
8月 | 866 865 |
外資系の傘下に入った会社 度重なる方針変更と現場リーダー |
||||
2001年 |
7月 | 864 863 |
トップに届いた管理者批判メール 人を見る目のない上司 |
||||
2001年 |
6月 | 862 861 |
個人ホームページの書き込み ミスを認めない社員 |
||||
2001年 |
5月 | 860 859 |
共通理解のできない部署 本音と建て前の違う部署 |
||||
2001年 |
4月 | 858 857 |
OJTへの反発 研修を拒否する新入社員 |
||||
2001年 |
3月 | 856 855 |
混乱した指揮命令系統 一言居士のリーダー |
||||
2001年 |
2月 | 854 853 |
結果の見えないマネジメント 仕事をしないリーダー |
||||
2001年 |
1月 | 852 851 |
できる社員の集団退社 有能な部下を活かす |
||||
2000年 |
12月 | 850 849 |
モラールアップと危機意識 顔色をうかがう部下 |
||||
2000年 |
11月 | 848 847 |
過労死と家族の訴え ノイローゼになった部下 |
||||
2000年 |
10月 | 846 845 |
協調性のないリーダー フラット化の弊害 |
||||
2000年 |
9月 | 844 843 |
設計変更に反発する技術者 部下の犯罪 |
||||
2000年 |
8月 | 842 841 |
メンバーが揃わない会議 社内公募制の活用 |
||||
2000年 |
7月 | 840 839 |
新合併会社の混乱 熟練工の悩み |
||||
2000年 |
6月 | 838 837 |
企業モラルと思想信条 活かされないフォロー面談 |
||||
2000年 |
5月 | 836 835 |
目線の低い上司 逆セクハラの相談 |
||||
2000年 |
4月 | 834 833 |
本支店を往復する中堅社員 疑心暗鬼の職場 |
||||
2000年 |
3月 | 832 831 |
仕事を抱え込む社員 年俸制でダウンした意欲と年収 |
||||
2000年 |
2月 | 830 829 |
扇動するマネジャー 契約社員とのチームワーク |
||||
2000年 |
1月 | 828 827 |
傾聴力のないリーダー 管理部門の売り上げ目標 |
||||
| 1999年 | 12月 | 826 825 |
私生活のトラブル 不透明な業績評価 |
| 1999年 | 11月 | 824 823 |
派手なプレゼンテーション リーダーのプロセス管理 |
| 1999年 | 10月 | 822 821 |
板挟みにあった管理者 営業マンの育児・介護休業 |
| 1999年 | 9月 | 820 819 |
電子メールでの意思疎通 出張先でのトラブル |
| 1999年 | 8月 | 818 817 |
資格取得に熱心な中堅社員 出向社員の戦力化 |
| 1999年 | 7月 | 816 815 |
高学歴女子社員の指導 部下の不正事故 |
| 1999年 | 6月 | 814 813 |
仲間はずれにされた部下 遅すぎた人生設計 |
| 1999年 | 5月 | 812 811 |
業務評定者の悩み プロジェクト・リーダーの実行力 |
| 1999年 | 4月 | 810 809 |
中堅社員の態度教育 無気力な新入社員 |
| 1999年 | 3月 | 808 807 |
頑固な上司への説得力 ボランティア活動にこる社員 |
| 1999年 | 2月 | 806 805 |
教養のない上役 売上不振の営業マン |
| 1999年 | 1月 | 804 803 |
考課結果への不満 好き嫌いの激しい上長 |
| 1998年 | 12月 | 802 801 |
情報収集力の弱い社員 できる後輩のOJT |
| 1998年 | 11月 | 800 799 |
女子社員の役割意識 原価意識の低い管理者 |
| 1998年 | 10月 | 798 797 |
家庭の事情を優先する女子社員 つまずいた目標管理 |
| 1998年 | 9月 | 796 795 |
職場の事故対策 自己評価の高い部下 |
| 1998年 | 8月 | 794 793 |
抜擢人事 経営方針とミドルの役割 |
| 1998年 | 7月 | 792 791 |
提案を生かせない上司 プレイングマネジャーのミス |
| 1998年 | 6月 | 790 789 |
家庭と仕事 自覚のない課長 |
| 1998年 | 5月 | 788 787 |
中高年社員の処遇 OJTの推進 |
| 1998年 | 4月 | 786 785 |
ウソの報告 管理職の裁量権 |
| 1998年 | 3月 | 784 783 |
模範社員のストレス 個人主義の新入社員 |
| 1998年 | 2月 | 782 781 |
キャリアコース 意欲・能力と目標設定 |
| 1998年 | 1月 | 780 779 |
部下の自主制 部門目標への取り組み |
| 1997年 | 12月 | 778 777 |
社内のいじめ 部下と競争する管理者 |
| 1997年 | 11月 | 776 775 |
育児休業ラッシュ 情報管理 |
| 1997年 | 10月 | 774 773 |
コスト意識 行事に消極的な部下 |
| 1997年 | 9月 | 772 771 |
職場規律 方針の目標 |
| 1997年 | 8月 | 770 769 |
部下のアルバイト 威圧的な目標設定 |
| 1997年 | 7月 | 768 767 |
業務上災害への対応 コーチング |
| 1997年 | 6月 | 766 765 |
役職定年とモラール やる気のでない部下 |
| 1997年 | 5月 | 764 763 |
コース別採用 補佐役の役割 |
| 1997年 | 4月 | 762 761 |
仕事の割り振りと残業 職場でのカウンセリング |
| 1997年 | 3月 | 760 759 |
部下指導とプライバシー 新入社員の職場理解 |
| 1997年 | 2月 | 758 757 |
社内公募 人事考課のフィードバック |
| 1997年 | 1月 | 756 755 |
仕事の質 放任された実力社員 |
| 1996年 | 12月 | 754 753 |
転属ストレス 中堅社員のマイナス思考 |
| 1996年 | 11月 | 752 751 |
マニュアルを頼る社員 目標遂行の管理 |
| 1996年 | 10月 | 750 749 |
健康診断に行かない社員 戦略変更と部下の説得 |
| 1996年 | 9月 | 748 747 |
実力社員の配置転換 誤解されたOJT |
| 1996年 | 8月 | 746 745 |
守られない決定事項 女性管理職の悩み |
| 1996年 | 7月 | 744 743 |
ジェラシー 間接部門のCS |
| 1996年 | 6月 | 742 741 |
部下になった元上司 収益意識を高める |
| 1996年 | 5月 | 740 739 |
ノイローゼになった部下 出向への不満 |
| 1996年 | 4月 | 738 737 |
目標設定時の面接 経営方針の徹底 |
| 1996年 | 3月 | 736 735 |
新入社員の自己管理 早期退職制 |
| 1996年 | 2月 | 734 733 |
管理者の行動力 昇格者の推薦 |
| 1996年 | 1月 | 732 731 |
年齢構成のゆがみ 年俸制 |
| 1995年 | 12月 | 730 729 |
課長の背信 プロジェクト・リーダーの悩み |
| 1995年 | 11月 | 728 727 |
リスク音痴 育児休業者の職場復帰 |
| 1995年 | 10月 | 726 725 |
派遣社員の活用 残業規制と部下の不満 |
| 1995年 | 9月 | 724 723 |
ミスと責任 出向者の受入れ |
| 1995年 | 8月 | 722 721 |
無視された貢献 昇進を敬遠する女性 |
| 1995年 | 7月 | 720 719 |
席にいない上司 始業点検のミス |
| 1995年 | 6月 | 718 717 |
計画年休への不満 営業係長のスキル対応 |
| 1995年 | 5月 | 716 715 |
ストレス・マネジメント 情報に疎い管理者 |
| 1995年 | 4月 | 714 713 |
マイペースな新入社員 目標とノルマ |
| 1995年 | 3月 | 712 711 |
部門間の協力 多発した車両事故 |
| 1995年 | 2月 | 710 709 |
孤立したベテラン社員 第一次評定者の悩み |
| 1995年 | 1月 | 708 707 |
開発部門の残業 拒絶された権限委譲 |
| 1994年 | 12月 | 706 705 |
業務改善計画への反発 報告書とフィードバック |
| 1994年 | 11月 | 704 703 |
身障者とチームワーク 出張の多い部門 |
| 1994年 | 10月 | 702 701 |
実行されない提案 業者管理のトラブル |
| 1994年 | 9月 | 700 699 |
開発部門のストレス 管理者の長時間労働 |
| 1994年 | 8月 | 698 697 |
グループ間の対立 交替制職場の意思疎通 |
| 1994年 | 7月 | 696 695 |
会議好きの管理者 休暇中の緊急業務 |
| 1994年 | 6月 | 694 693 |
ジェネレーションギャップ リフレッシュ休暇 |
| 1994年 | 5月 | 692 691 |
専門職の人事考課 ポスト不足とモラールダウン |
| 1994年 | 4月 | 690 689 |
集中力のない若者 海外経験者の雇用 |
| 1994年 | 3月 | 688 687 |
新しい目標管理 昇格を嫌がる社員 |
| 1994年 | 2月 | 686 685 |
先輩社員の影響 禁煙派と喫煙派 |
| 1994年 | 1月 | 684 683 |
長期療養者の職場復帰 管理者間のコミュニケーション |
| 1993年 | 12月 | 682 681 |
女性社員の営業活動 残業削減と仕事の効率化 |
| 1993年 | 11月 | 680 679 |
チームワークと個人評価 セクシュアルハラスメント |
| 1993年 | 10月 | 678 677 |
仕事の革新とベテラン社員 カウンセリングマインド |
| 1993年 | 9月 | 676 675 |
多様な雇用形態 インフォーマルリーダーの対立 |
| 1993年 | 8月 | 674 673 |
成果のアピールと評価 自立社員を育てる |
| 1993年 | 7月 | 672 671 |
私生活への干渉 能力主義と安全衛生 |
| 1993年 | 6月 | 670 669 |
シフト勤務への対応 仕事内容と権限 |
| 1993年 | 5月 | 668 667 |
全体運動の盛り上げ 新入社員の欠勤 |
| 1993年 | 4月 | 666 665 |
管理者のいらだち 引き継いだ業務計画 |
| 1993年 | 3月 | 664 663 |
ミスと時間外労働 他部門の上司を動かす |
| 1993年 | 2月 | 662 661 |
育児休業の申し出 評価時のフィードバック |
| 1993年 | 1月 | 660 659 |
人材公募と職場の波紋 心の病 |
| 1992年 | 12月 | 658 657 |
提案の少ない部下 飛び込み仕事の割当て |
| 1992年 | 11月 | 656 655 |
酒席でのコミュニケーション 連絡会議の持ち方 |
| 1992年 | 10月 | 654 653 |
部下を頼る管理者 ヤル気と業務遂行 |
| 1992年 | 9月 | 652 651 |
ルーチンワークを嫌う中途採用者 中高齢者の職種変更 |
| 1992年 | 8月 | 650 649 |
協調性の無い社員 複数の上司からの指示・命令 |
| 1992年 | 7月 | 648 647 |
職場風土の改善 外国人労働者と安全 |
| 1992年 | 6月 | 646 645 |
残業しない社員 評価基準のくいちがい |
| 1992年 | 5月 | 644 643 |
派遣社員への仕事の与え方 忙しい管理者 |
| 1992年 | 4月 | 642 641 |
新人の早期戦力化 マーケティングマインドの育成 |
| 1992年 | 3月 | 640 639 |
ストレスに弱い部下 目標達成と方針の明確化 |
| 1992年 | 2月 | 638 637 |
女子社員への仕事の割当て 作業標準の守れない部下 |
| 1992年 | 1月 | 636 635 |
裁量労働 向上意識を引き出す |
| 1991年 | 12月 | 634 633 |
切れたコミュニケーション 実行手順の指示の仕方 |
| 1991年 | 11月 | 632 631 |
叱らない管理者 中堅社員の仕事と健康 |
| 1991年 | 10月 | 630 629 |
パートタイマーの帰属意識 ビジネスマナーの指導 |
| 1991年 | 9月 | 628 627 |
管理者意識のない係長 職種変更の拒否 |
| 1991年 | 8月 | 626 625 |
社風に馴染まない中途採用者 仕事の割当て |
| 1991年 | 7月 | 624 623 |
女性の多い職場 残業報告 |
| 1991年 | 6月 | 622 621 |
本社部門の小集団活動 ヒューマン・エラーの予防 |
| 1991年 | 5月 | 620 619 |
意欲をなくした部下 孤独な新入社員 |
| 1991年 | 4月 | 618 617 |
総合職と一般職 報告の遅れる部下 |
| 1991年 | 3月 | 616 615 |
部下の配転を拒否する管理者 過大な目標設定 |
| 1991年 | 2月 | 614 613 |
できる後輩の指導 女性管理職 |
| 1991年 | 1月 | 612 611 |
年齢ギャップの大きい職場 部下の評価と動機づけ |
| 1990年 | 12月 | 610 609 |
フレックスタイムの管理 仕事を抱え込む上司 |
| 1990年 | 11月 | 608 607 |
組織の細分化とコミュニケーション パートタイマーの不満 |
| 1990年 | 10月 | 606 605 |
研究部門の残業 ストレスマネジメント |
| 1990年 | 9月 | 604 603 |
事業場外労働の管理 飛びこし命令 |
| 1990年 | 8月 | 602 601 |
雑務を嫌う女子社員 間接部門の目標設定 |
| 1990年 | 7月 | 600 599 |
派遣社員とのコミュニケーション 作業点検の省略 |
| 1990年 | 6月 | 598 597 |
海外出張 人事考課と調整会議 |
| 1990年 | 5月 | 596 595 |
退職を申し出た社員 残業の多い社員 |
| 1990年 | 4月 | 594 593 |
意見の出ない会議 営業女子社員 |
| 1990年 | 3月 | 592 591 |
外国人の部下 年上の部下への指示・命令 |
| 1990年 | 2月 | 590 589 |
過労 上司の動かし方 |
| 1990年 | 1月 | 588 587 |
管理者の情報処理 中堅社員のOJT |
| 1989年 | 12月 | 586 585 |
伝わらなかったクレーム 貢献度の評価 |
| 1989年 | 11月 | 584 583 |
女子社員の叱り方 パートタイマーの定着 |
| 1989年 | 10月 | 582 581 |
管理者の健康管理 計画年休の変更 |
| 1989年 | 9月 | 580 579 |
単身赴任者の不満 まとまらない会議 |
| 1989年 | 8月 | 578 577 |
新規顧客開拓の行詰り 中堅社員の役割と自覚 |
| 1989年 | 7月 | 576 575 |
研修中の事故 作業標準の徹底 |
| 1989年 | 6月 | 574 573 |
昇進の遅れた部下 管理者と評定面接 |
| 1989年 | 5月 | 572 571 |
若手社員の帰属意識 OJTの自信喪失 |
| 1989年 | 4月 | 570 569 |
自己啓発への援助 仕事とコミュニケーション |
| 1989年 | 3月 | 568 567 |
人員減職場の活性化 女子社員の残業 |
| 1989年 | 2月 | 566 565 |
自己申告と仕事への不満 上司への意見具申 |
| 1989年 | 1月 | 564 563 |
管理者の自己啓発 目標課題のブレイクダウン |
| 1988年 | 12月 | 562 561 |
ベテランパートタイマー 繁忙期の年休 |
| 1988年 | 11月 | 560 559 |
顧客サービスとコスト意識 報告しない部下 |
| 1988年 | 10月 | 558 557 |
技術系販売員 上司の方針変更 |
| 1988年 | 9月 | 556 555 |
コミュニケーション・ギャップ 配転を申し出た女子社員 |
| 1988年 | 8月 | 554 553 |
目標管理とOJT 出向社員の服務規律 |
| 1988年 | 7月 | 552 551 |
上下で逆転した技術力 一人作業と安全 |
| 1988年 | 6月 | 550 549 |
パートタイマーの契約更新 代行者の育成 |
| 1988年 | 5月 | 548 547 |
部下の精神疾病 他部門とのコミュニケーション |
| 1988年 | 4月 | 546 545 |
部下のいない管理者 女子社員のOJT |
| 1988年 | 3月 | 544 543 |
出張の多い職場 技術者の自己啓発 |
| 1988年 | 2月 | 542 541 |
キャリアコース選択の悩み 人事考課と能力開発 |
| 1988年 | 1月 | 540 539 |
CI活動と風土づくり 管理者とチームワーク |
| 1987年 | 12月 | 538 537 |
10年目社員のマンネリ 組合離れ |
| 1987年 | 11月 | 536 535 |
在宅勤務の管理 職場ミーティングのすすめ方 |
| 1987年 | 10月 | 534 533 |
派遣社員と職場のモラール 新規事業の開発プロジェクト |
| 1987年 | 9月 | 532 531 |
問題意識の向上 目標設定と能力開発 |
| 1987年 | 8月 | 530 529 |
部下を叱る 時季変更権 |
| 1987年 | 7月 | 528 527 |
労務構成の複雑な職場 事故者へのアドバイス |
| 1987年 | 6月 | 526 525 |
原価意識の高揚 補佐職の役割 |
| 1987年 | 5月 | 524 523 |
仕事とストレス 新入社員の指導 |
| 1987年 | 4月 | 522 521 |
出向先での風土づくり 管理者の戦力的意思決定 |
| 1987年 | 3月 | 520 519 |
小集団活動の見直し 中堅社員の意欲と動機づけ |
| 1987年 | 2月 | 518 517 |
他部門との折衝 中高齢者の職種変換 |
| 1987年 | 1月 | 516 515 |
研究者のマネジメント OJTマインド |
| 1986年 | 12月 | 514 513 |
部・次長間の板ばさみ コミュニケーション能力を磨く |
| 1986年 | 11月 | 512 511 |
技術系女子社員 組織活性化のすすめ方 |
| 1986年 | 10月 | 510 509 |
取引先からのクレーム 人事考課のフィードバック |
| 1986年 | 9月 | 508 507 |
部下になった先輩社員 期待される実行力 |
| 1986年 | 8月 | 506 505 |
VDT作業と疲労 技術開発とOJT |
| 1986年 | 7月 | 504 503 |
女子社員の派閥 自動化と安全管理 |
| 1986年 | 6月 | 502 501 |
TQCと管理者の役割 仕事の成果と評価の尺度 |
| 1986年 | 5月 | 500 499 |
市場開発力 目標達成の援助と助言 |
| 1986年 | 4月 | 498 497 |
業務引継ぎで発見したミス 指示待ち世代の指導 |
| 1986年 | 3月 | 496 495 |
定年間近の部下 経営ポリシーの浸透 |
| 1986年 | 2月 | 494 493 |
OA化と部下の不満 残業の管理 |
| 1986年 | 1月 | 492 491 |
交通違反の多い部下 対話能力の向上 |
| 1985年 | 12月 | 490 489 |
派遣社員 代休と年休 |
| 1985年 | 11月 | 488 487 |
相対評価への不満 部門間の連携 |
| 1985年 | 10月 | 486 485 |
開発プロジェクトの行詰り うつ病の部下 |
| 1985年 | 9月 | 484 483 |
熟練労働者の悩み 情報収集力 |
| 1985年 | 8月 | 482 481 |
危険なレジャー TQCのすすめ方 |
| 1985年 | 7月 | 480 479 |
対上司の説得術 ケガの多い部下 |
| 1985年 | 6月 | 478 477 |
新技術とメンタルヘルス 計画年休の公平確保 |
| 1985年 | 5月 | 476 475 |
サービス残業 中堅女子社員の戦力化 |
| 1985年 | 4月 | 474 473 |
就業規則に反する慣行 指示命令と報告 |
| 1985年 | 3月 | 472 471 |
管理者の組合批判 新入社員 |
| 1985年 | 2月 | 470 469 |
自己啓発を望む社員 管理者と組織の活性化 |
| 1985年 | 1月 | 468 467 |
中高齢社員 管理者の資格要件 |
| 1984年 | 12月 | 466 465 |
親睦会嫌い 弁解も苦情も言わない部下 |
| 1984年 | 11月 | 464 463 |
主婦パート 業務遂行と目標設定 |
| 1984年 | 10月 | 462 461 |
離席の多い女子社員 コニュニケーション不足 |
| 1984年 | 9月 | 460 459 |
部下の借金 OJTとOffJT |
| 1984年 | 8月 | 458 457 |
部下の評価と育成 協約・協定の理解 |
| 1984年 | 7月 | 456 455 |
昇進を望まない部下 問題意識を育てる |
| 1984年 | 6月 | 454 453 |
守られない安全規則 話し上手聞き上手 |
| 1984年 | 5月 | 452 451 |
女子社員の後輩指導 課内のシラケムード |
| 1984年 | 4月 | 450 449 |
はりきりすぎる職場委員 プロジェクトチームの運営 |
| 1984年 | 3月 | 448 447 |
残業好きの部下 越権行為 |
| 1984年 | 2月 | 446 445 |
突然の転職希望 心因性かいよう |
| 1984年 | 1月 | 444 443 |
ポカ休対策 部下指導の動機づけ |
| 1983年 | 12月 | 442 441 |
深酒常習者 とびこし命令の功罪 |
| 1983年 | 11月 | 440 439 |
派遣社員のトラブル 目標達成に悩む部下 |
| 1983年 | 10月 | 438 437 |
会議の運営と根まわし 計数感覚の育成 |
| 1983年 | 9月 | 436 435 |
単身赴任 ライバル意識の弊害 |
| 1983年 | 8月 | 434 433 |
年休消化への対応 管理方針の明確化 |
| 1983年 | 7月 | 432 431 |
プロジェクトチームとの調整 仕事と精神不安 |
| 1983年 | 6月 | 430 429 |
日常の安全指導 プレイングマネジャーの悩み |
| 1983年 | 5月 | 428 427 |
部下の昇進昇格問題 目標の倍増 |
| 1983年 | 4月 | 426 425 |
新入社員の適正指導 業務改善と管理者 |
| 1983年 | 3月 | 424 423 |
不当労働行為の理解 的確な指示命令 |
| 1983年 | 2月 | 422 421 |
職場のエチケット コスト削減運動 |
| 1983年 | 1月 | 420 419 |
職種転換をめぐるトラブル チャレンジする管理者 |
| 1982年 | 12月 | 418 417 |
パート社員の使い方 高齢者への要望と配慮 |
| 1982年 | 11月 | 416 415 |
残業協定の理解 集団力の育て方 |
| 1982年 | 10月 | 414 413 |
女子社員の意欲と気働き オフコンへの適応 |
| 1982年 | 9月 | 412 411 |
職場での労組の役割り OJTへの反発 |
| 1982年 | 8月 | 410 409 |
マンネリ化した小集団活動 業績向上の指導 |
| 1982年 | 7月 | 408 407 |
中堅社員の役割 部下への要望の仕方 |
| 1982年 | 6月 | 406 405 |
たるみ事故 人事考課への苦情 |
| 1982年 | 5月 | 404 403 |
労基法違反と組合活動 ビジネスマナーの指導 |
| 1982年 | 4月 | 402 401 |
慣行の是正とトラブル 目標の与え方 |
| 1982年 | 3月 | 400 399 |
年長者の管理 マンガ世代のモラール |
| 1982年 | 2月 | 398 397 |
既婚女子社員の権利主張 指示と報告 |
| 1982年 | 1月 | 396 395 |
外勤社員の管理 モラールの育成 |
| 1981年 | 12月 | 394 393 |
借金に悩む部下 叱り上手 |
| 1981年 | 11月 | 392 391 |
女子社員の処遇と昇進 企画と実行力 |
| 1981年 | 10月 | 390 389 |
会社施設の無許可利用 業績達成と管理者 |
| 1981年 | 9月 | 388 387 |
人生設計への援助 職場の活性化 |
| 1981年 | 8月 | 386 385 |
仕事の計画化 組合の内部対立 |
| 1981年 | 7月 | 384 383 |
安全教育のすすめ 規則の理解 |
| 1981年 | 6月 | 382 381 |
配転を拒む部下 専門職の育成 |
| 1981年 | 5月 | 380 379 |
命令と説得 年次有給休暇の権利と管理 |
| 1981年 | 4月 | 378 377 |
行きづまったコミュニケーション 争議戦術に悩む管理者 |
| 1981年 | 3月 | 376 375 |
小集団運営 かけ事の好きな部下 |
| 1981年 | 2月 | 374 373 |
中高齢者の意欲 残業命令と部下の事情 |
| 1981年 | 1月 | 372 371 |
職場慣行の改善 仕事の評価と動機づけ |
| 1980年 | 12月 | 370 369 |
酒席でのトラブル 職場の協調性 |
| 1980年 | 11月 | 368 367 |
短期雇用者の管理 自信を育てる |
| 1980年 | 10月 | 366 365 |
女子社員の戦力化 余暇の有効活用 |
| 1980年 | 9月 | 364 363 |
コスト意識のもたせ方 評定者の心得 |
| 1980年 | 8月 | 362 361 |
規律違反の組合活動 管理方針の徹底 |
| 1980年 | 7月 | 360 359 |
コミュニケーションの改善 無気力な若者 |
| 1980年 | 6月 | 358 357 |
高齢社員の処遇 ヘッドシップの功罪 |
| 1980年 | 5月 | 356 355 |
無断欠勤の処置 集団目標とモラール |
| 1980年 | 4月 | 354 353 |
組合指令と業務命令 OJTのすすめ方 |
| 1980年 | 3月 | 352 351 |
人事異動の異議申立て 他部門との外交戦略 |
| 1980年 | 2月 | 350 349 |
ベテラン女子社員 部下との面接 |
| 1980年 | 1月 | 348 347 |
休憩をめぐるトラブル 権限の明確化 |
| 1979年 | 12月 | 346 345 |
作業手順の変更と不満 会議の効率化 |
| 1979年 | 11月 | 344 343 |
服装規律違反 管理者の決断力 |
| 1979年 | 10月 | 342 341 |
残業管理の徹底 問題社員の指導 |
| 1979年 | 9月 | 340 339 |
管理者の言動と不当労働行為 業務改善と参画 |
| 1979年 | 8月 | 338 337 |
仕事と健康管理 朝礼の有効活動 |
| 1979年 | 7月 | 336 335 |
職場での選挙運動 中高年者の仕事とモラール |
| 1979年 | 6月 | 334 333 |
休日出勤とトラブル 職場のチームワーク |
| 1979年 | 5月 | 332 331 |
組合活動と懲戒処分 叱る心 |
| 1979年 | 4月 | 330 329 |
資格制度と処遇 組織人のマナー |
| 1979年 | 3月 | 328 327 |
労使のルールづくり 女子社員の職務指導 |
| 1979年 | 2月 | 326 325 |
外部オルグとの対応 職場環境の改善 |
| 1979年 | 1月 | 324 323 |
人事考課への不満 仕事の目標設定 |
| 1978年 | 12月 | 322 321 |
非組合員の悩み ラインの業績管理 |
| 1978年 | 11月 | 320 319 |
部下の健康管理 OJTと能力開発 |
| 1978年 | 10月 | 318 317 |
職場の点検活動 仕事の与え方 |
| 1978年 | 9月 | 316 315 |
パートタイマーの採用と管理 小集団活動 |
| 1978年 | 8月 | 314 313 |
専門職の管理 職場のコミュニケーション |
| 1978年 | 7月 | 312 311 |
潜在能力の発掘 仕事をめぐるストレス |
| 1978年 | 6月 | 310 309 |
職場規律とリボン闘争 目標の遂行 |
| 1978年 | 5月 | 308 307 |
繁忙期の年休申請 態度教育 |
| 1978年 | 4月 | 306 305 |
熱心な組合活動家 管理者の魅力 |
| 1978年 | 3月 | 304 303 |
職場の高齢化 配転命令 |
| 1978年 | 2月 | 302 301 |
考課と育成 人の和 |
| 1978年 | 1月 | 300 299 |
女子社員の不満 実行能力の開発 |
| 1977年 | 12月 | 298 297 |
外勤者の事故 経験主義の管理 |
| 1977年 | 11月 | 296 295 |
争議戦術と職場規律 通達の徹底 |
| 1977年 | 10月 | 294 293 |
中途採用者の不満 職場の連帯感 |
| 1977年 | 9月 | 292 291 |
休憩時間中の組合活動 意思決定 |
| 1977年 | 8月 | 290 289 |
職場の苦情処理 世代のギャップ |
| 1977年 | 7月 | 288 287 |
昇進・昇格とトラブル 組織風土の改革 |
| 1977年 | 6月 | 286 285 |
事故と安全管理責任 家庭不和の部下 |
| 1977年 | 5月 | 284 283 |
誤解の波紋 職場の健康管理 |
| 1977年 | 4月 | 282 281 |
就業規則の変更とトラブル メンバーシップの醸成 |
| 1977年 | 3月 | 280 279 |
管理者への説得力 他部門への協力 |
| 1977年 | 2月 | 278 277 |
職場会議のもち方 年次有給休暇の管理 |
| 1977年 | 1月 | 276 275 |
労使の協力関係 遅刻の多い部下 |
| 1976年 | 12月 | 274 273 |
不利益処分と不当労働行為 女子社員の権利意識 |
| 1976年 | 11月 | 272 271 |
能力主義とポスト 目標と自己統制 |
| 1976年 | 10月 | 270 269 |
職場の共感性 ストと賃金カット |
| 1976年 | 9月 | 268 267 |
管理者の実践力 資格取得と管理 |
| 1976年 | 8月 | 266 265 |
困った慣行 職場内対抗意識 |
| 1976年 | 7月 | 264 263 |
やる気をおこさせる管理 見過ごされた事故 |
| 1976年 | 6月 | 262 261 |
争議と管理者 重い責任に悩む部下 |
| 1976年 | 5月 | 260 259 |
出張者の管理 目標設定と手続き |
| 1976年 | 4月 | 258 257 |
部下との対話 組合活動への介入 |
| 1976年 | 3月 | 256 255 |
仕事と権限 懲戒解雇 |
| 1976年 | 2月 | 254 253 |
上役への説得 部下への権利意識 |
| 1976年 | 1月 | 252 251 |
仕事の改善 口答えする部下 |
| 1975年 | 12月 | 250 249 |
仕事の遂行とチェック 愛社精神 |
| 1975年 | 11月 | 248 247 |
配転をめぐるトラブル 仕事への参画 |
| 1975年 | 10月 | 246 245 |
組合役員選挙 職場の事故防止 |
| 1975年 | 9月 | 244 243 |
女子社員の指導 外勤者の時間管理 |
| 1975年 | 8月 | 242 241 |
部下の能力開発 仲間意識 |
| 1975年 | 7月 | 240 239 |
市民運動をする社員 事故をよく起こす部下 |
| 1975年 | 6月 | 238 237 |
精神衛生の進め方 自己啓発の指導 |
| 1975年 | 5月 | 236 235 |
余暇中心の部下 組合員との対話 |
| 1975年 | 4月 | 234 233 |
職場の集団決定 施設管理権をめぐる紛争 |
| 1975年 | 3月 | 232 231 |
新任管理者の悩み 組合不信の部下 |
| 1975年 | 2月 | 230 229 |
職場の男女関係 報告の仕方受け方 |
| 1975年 | 1月 | 228 227 |
時間管理と残業規制 中堅社員のあせり |
| 1974年 | 12月 | 226 225 |
上役を悩ます争議戦術 自己管理のさせ方進め方 |
| 1974年 | 11月 | 224 223 |
女性間の葛藤 業務停滞の改善 |
| 1974年 | 10月 | 222 221 |
解雇をめぐるトラブル 若者の思想 |
| 1974年 | 9月 | 220 219 |
ことば使いと身だしなみ 仕事と責任感 |
| 1974年 | 8月 | 218 217 |
職場の政党活動 教育を拒む部下 |
| 1974年 | 7月 | 216 215 |
現代青年 安全教育のすすめ方 |
| 1974年 | 6月 | 214 213 |
研修がえり 部下のしつけ教育 |
| 1974年 | 5月 | 212 211 |
率先垂範 目標意識の徹底 |
| 1974年 | 4月 | 210 209 |
時短と作業能率 管理者と情報処理 |
| 1974年 | 3月 | 208 207 |
新入社員の受入れ 労使紛争と職制 |
| 1974年 | 2月 | 206 205 |
部下の叱り方 出向社員の不満 |
| 1974年 | 1月 | 204 203 |
グループ・ワーク 批判ずきの部下 |
| 1973年 | 12月 | 202 201 |
業務評価 管理者の余暇と健康 |
| 1973年 | 11月 | 200 199 |
職業倫理 職場交渉 |
| 1973年 | 10月 | 198 197 |
女子社員と仕事意識 無反応な部下 |
| 1973年 | 9月 | 196 195 |
ラインの教育責任 労使慣行との労働条件 |
| 1973年 | 8月 | 194 193 |
管理者の交替と引き継ぎ ライバル意識 |
| 1973年 | 7月 | 192 191 |
スランプ 仕事の割り当て |
| 1973年 | 6月 | 190 189 |
問われる実行力 組織開発 |
| 1973年 | 5月 | 188 187 |
原価意識 上下のコミュニケーション |
| 1973年 | 4月 | 186 185 |
争議前日 出退勤管理 |
| 1973年 | 3月 | 184 183 |
後任者の育成 ストと業務命令 |
| 1973年 | 2月 | 182 181 |
品質管理と管理者 大卒女子社員 |
| 1973年 | 1月 | 180 179 |
失敗と責任 若手社員 |
| 1972年 | 12月 | 178 177 |
迎合者と一言居士 ビラ貼り |
| 1972年 | 11月 | 176 175 |
生活指導 創造力開発 |
| 1972年 | 10月 | 174 173 |
ルール違反者の処置 組合幹部との応待 |
| 1972年 | 9月 | 172 171 |
会議とリーダー 女子の労働時間 |
| 1972年 | 8月 | 170 169 |
不注意な部下 プロジェクト・リーダー |
| 1972年 | 7月 | 168 167 |
動機づけと管理者 気の弱い部下 |
| 1972年 | 6月 | 166 165 |
就業規則 近代化と労働負担 |
| 1972年 | 5月 | 164 163 |
賃金と考課 集団目標 |
| 1972年 | 4月 | 162 161 |
管理者の意思決定 新入社員のジレンマ |
| 1972年 | 3月 | 160 159 |
生産性と職場 盗まれたリーダーシップ |
| 1972年 | 2月 | 158 157 |
不満常習者 組合オルグ活動と紛争 |
| 1972年 | 1月 | 156 155 |
ライフワーク 能力評価 |
| 1971年 | 12月 | 154 153 |
朝礼 予算と管理者 |
| 1971年 | 11月 | 152 151 |
過激な組合員 職務権限 |
| 1971年 | 10月 | 150 149 |
管理者の休暇 データ管理 |
| 1971年 | 9月 | 148 147 |
指示・命令の仕方 省力化と職務分析 |
| 1971年 | 8月 | 146 145 |
問題形成能力 リボン・腕章闘争 |
| 1971年 | 7月 | 144 143 |
ブラザー制度 格下げ |
| 1971年 | 6月 | 142 141 |
交替制 スタンドプレー |
| 1971年 | 5月 | 140 139 |
コンピュータと管理者 定年まえ |
| 1971年 | 4月 | 138 137 |
帰属意識 ラインのカウンセリング |
| 1971年 | 3月 | 136 135 |
生きがい 余暇の利用 |
| 1971年 | 2月 | 134 133 |
複数組合 職場の実力者 |
| 1971年 | 1月 | 132 131 |
奨励金 ジョブローテーション |
| 1970年 | 12月 | 130 129 |
ビジネス病管理 小集団管理 |
| 1970年 | 11月 | 128 127 |
職場離脱 女子のチームワーク |
| 1970年 | 10月 | 126 125 |
モーレツ社員 本・支店間の格差 |
| 1970年 | 9月 | 124 123 |
かんづめ教育 ユーモア作戦 |
| 1970年 | 8月 | 122 121 |
公私混同 職場外政治活動 |
| 1970年 | 7月 | 120 119 |
課せられた目標 自動車事故 |
| 1970年 | 6月 | 118 117 |
マイホーム スペシャリストとゼネラリスト |
| 1970年 | 5月 | 116 115 |
ノイローゼ 高卒ブルーカラー |
| 1970年 | 4月 | 114 113 |
賃金闘争 無能な監督者 |
| 1970年 | 3月 | 112 111 |
残業 争議準備活動 |
| 1970年 | 2月 | 110 109 |
業務計画とトラブル サークル活動 |
| 1970年 | 1月 | 108 107 |
週休2日制 寮生の不満 |
| 1969年 | 12月 | 106 105 |
安全と責任転嫁 女子社員の能力開発 |
| 1969年 | 11月 | 104 103 |
部門間葛藤 部分スト・指名スト |
| 1969年 | 10月 | 102 101 |
自己申告制 OJT |
| 1969年 | 9月 | 100 99 |
思想信条 かくされたミス |
| 1969年 | 8月 | 98 97 |
組織改革 単調作業 |
| 1969年 | 7月 | 96 95 |
独断専行 職種変更 |
| 1969年 | 6月 | 94 93 |
社是社訓 ならず者との交友 |
| 1969年 | 5月 | 92 91 |
職場懇談会 経歴詐称 |
| 1969年 | 4月 | 90 89 |
生産計画と有給休暇 めくら判 |
| 1969年 | 3月 | 88 87 |
デモ参加 失言 |
| 1969年 | 2月 | 86 85 |
低能率者 職場のコスト管理 |
| 1969年 | 1月 | 84 83 |
チームワーク 根性 |
| 1968年 | 12月 | 82 81 |
パートタイマー 組合員の範囲 |
| 1968年 | 11月 | 80 79 |
部下の刑事問題 スカウト対策 |
| 1968年 | 10月 | 78 77 |
能力主義と考課 現代っ子 |
| 1968年 | 9月 | 76 75 |
労働協約と管理者 気位の高い男 |
| 1968年 | 8月 | 74 73 |
レクリエーションリーダー 配転 |
| 1968年 | 7月 | 72 71 |
孤独な部下 業務命令違反の処理 |
| 1968年 | 6月 | 70 69 |
健康管理 注意の仕方 |
| 1968年 | 5月 | 68 67 |
組合活動と施設管理権 中高齢者のモラール |
| 1968年 | 4月 | 66 65 |
酒ずき 人事異動と派閥 |
| 1968年 | 3月 | 64 63 |
職制組合員のなやみ 学歴と昇進 |
| 1968年 | 2月 | 62 61 |
生産縮小と仕事の停滞 中途入社の管理 |
| 1968年 | 1月 | 60 59 |
社内試験と能力開発 部下の可愛がりすぎ |
| 1967年 | 12月 | 58 57 |
違法争議責任 饗応 |
| 1967年 | 11月 | 56 55 |
古参女子社員の管理 支配介入と不当労働行為 |
| 1967年 | 10月 | 54 53 |
少数精鋭主義と管理 社内盗難 |
| 1967年 | 9月 | 52 51 |
苦情処理と管理者 部下の提案 |
| 1967年 | 8月 | 50 49 |
安全対策と臨時雇 結婚退職の管理 |
| 1967年 | 7月 | 48 47 |
出張 会議の運営 |
| 1967年 | 6月 | 46 45 |
共働き 上役と下役 |
| 1967年 | 5月 | 44 43 |
時間慣行の変更 仕事上の責任・無責任 |
| 1967年 | 4月 | 42 41 |
スタッフとライン 権限委譲 |
| 1967年 | 3月 | 40 39 |
かけごと管理 服装管理 |
| 1967年 | 2月 | 38 37 |
能力主義と人事管理 残業管理 |
| 1967年 | 1月 | 36 35 |
インフォーマルグループの管理 経営秘密 |
| 1966年 | 12月 | 34 33 |
私生活と職場秩序 職場での組合宣伝活動 |
| 1966年 | 11月 | 32 31 |
目標の設定と遂行 意欲喪失者 |
| 1966年 | 10月 | 30 29 |
差別待遇と不当労働行為 言論の自由と不当労働行為 |
| 1966年 | 9月 | 28 27 |
社員の社外アルバイト 新入社員の離職 |
| 1966年 | 8月 | 26 25 |
組合のレク活動 虚偽の報告 |
| 1966年 | 7月 | 24 23 |
賃金不満 青年層の教育 |
| 1966年 | 6月 | 22 21 |
生休管理と注意の仕方 仕事上の不公平待遇と転勤 |
| 1966年 | 5月 | 20 19 |
仕事上のミスと紛争 人事考課と管理者 |
| 1966年 | 4月 | 18 17 |
職場内の組合活動 部下同士のいさかい |
| 1966年 | 3月 | 16 15 |
遅刻・欠勤管理 仕事熱心から起るトラブル |
| 1966年 | 2月 | 14 13 |
部下の暴力行為と処分 出向拒否者の取扱い |
| 1966年 | 1月 | 12 11 |
職場における政治活動 酒と管理者 |
| 1965年 | 12月 | 10 9 |
争議中の管理者の態度 流言 |
| 1965年 | 11月 | 8 7 |
職場慣行の破棄 同輩課員の管理 |
| 1965年 | 10月 | 6 5 |
職場の安全管理 レクリエーションと残業 |
| 1965年 | 9月 | 4 3 |
有給休暇と宗教活動 いやな奴対策 |
| 1965年 | 8月 | 2 1 |
職制抗議の職場大会 高卒者の進学希望と転職 |